2025年5月12日のブックマーク (2件)

  • 子どもに習わせてよかった習い事ランキングTOP10! – 尾崎ファミリーの子育てブログ

    今どきの子どもの習い事、びっくりするくらい進化してるんです。 昭和の時代といえば、「ピアノ・そろばん・習字」が王道でしたよね。 どれも「静かに座ってコツコツ練習」というイメージがあって、ちょっと堅苦しい印象もあったかもしれません。 でも、令和の子どもたちが夢中になっている習い事は、まったく別モノです。 ゲーム感覚で学べるものや、身体をめいっぱい使うアクティブ系、さらにはSNS映えまで意識された習い事まで登場しています。 「えっ、こんなのも習い事になるの?」と驚くようなラインナップばかり。 今回は、そんな令和のキッズに人気のちょっと変わった習い事を10個ご紹介します。 親世代の「習い事感覚」との違いを楽しみながら、未来の選択肢として参考にしてみてくださいね。 子どもに習わせてよかった習い事ランキングTOP10 それでは、今どきの子どもたちがハマっている最新の習い事ランキングTOP10を発表し

    masterkit
    masterkit 2025/05/12
  • 松下幸之助が教える「部下に働いてもらうコツ」全然できてない会社が多すぎるだろ…

    それでも結果的には、そこからわずか20年ほどで世界第2位の経済大国にまで成長します。1人当たりGDPまで考慮すれば、80年代には、日は世界で最も豊かな国といえるほどになりました。 戦後日の急成長を支えたのは国民の脳みそだけでした。国土から石油は出なくても、日人は1億個の脳みそから価値を生み出していたわけです。そして、この状況を作り出した要因の1つが、筆者が「価値創造の民主化」と呼ぶ経営思想でした。 昭和の日を代表する企業の経営手法には不思議なほど共通点があります。具体的には温情主義経営、経営家族主義、トヨタ生産方式、ワイガヤ、日的品質管理、アメーバ経営、QCサークル活動、改善活動、三方よし経営…。 これらには「価値創造の民主化」と表現できる共通の思想が見え隠れするのです。ただし、あくまでこれは理念であって完璧に実現できた会社は存在しないことに留意が必要です。

    松下幸之助が教える「部下に働いてもらうコツ」全然できてない会社が多すぎるだろ…
    masterkit
    masterkit 2025/05/12
    「価値創造の民主化」とやらをなんで捨てたのかは、日本の労働状況から見て取れる。要はこの概念を持てる程の人物が少ないわけよ。自分の立場を守るのに必死で他人は消費すべきものという構えになってるのが一因