2026年4月23日のブックマーク (1件)

  • 「賢い人の怖さ」の正体。

    コンサルタント、という仕事は、初対面の、様々な人と話すことが必要な職業です。 しかし、不特定多数を相手にする接客業(例えばホテルや飲店)が接客する相手を自由に選ぶことができないように、コンサルタントも大体において「話をしなければならない人」は、自分で選べません。 どんな嫌味な人であっても。 どんなに話を聞かない人でも。 どんなにワガママな人でも。 「その人に合わせた対応」を、その場で考えて行う必要があります。 しかし、私が個人的に苦手だったのは、上のような人々ではありませんでした。 正直なところ、話を聞かなかったり、ワガママであったりする人でも、「接し方」のコツさえわかってしまえば、対して困ることはありません。 それよりもずっと難しいのが「賢い人たち」と話すことです。 賢い人は、怖い 「当に賢い人」に接したことはあるでしょうか。 別に「IQが高い」とか、「勉強ができる」とか、そういった

    「賢い人の怖さ」の正体。
    masterkit
    masterkit 2026/04/23
    賢さ?というか支配力で勝敗決めたい人にとっての手強い人っていう話なだけ、相手のゴールを聞くのは無駄なことしたくないだけだから穿った見方をする必要はない、乙女か