タグ

2020年12月20日のブックマーク (2件)

  • 洗濯機、電気、水道…トヨタの保全マンはどうして何でも直せるのか | PRESIDENT BOOKS | ベストセラー著者と読者をつなぐメディア

    新型コロナウイルスの影響で自動車業界は危機にある。だが、トヨタ自動車だけは直近四半期決算で黒字を計上した。なぜトヨタは何があってもびくともしないのか。ノンフィクション作家・野地秩嘉氏の連載「トヨタの危機管理」。第14回は「工場長が語る『保全の職人芸』」――。 設備が止まっている間を無駄にしない 新型コロナ危機では国内、海外の工場とも閉鎖をした。しかし、生産ラインが止まっている間も、トヨタの保全マンは工場にやってきて予防自主保全活動を行った。答えるのは工場長、斉藤富久である。 「ラインが止まっている今だからこそ保全マンとしてやるべき事をやる、そして生産が戻ってきたとき、今以上に安定した生産で稼ぐために、常日ごろから洗い出した課題を前出し整理して、メンテナンスをする。設備が止まっている時間を無駄にしないのが保全マンなんだよ。 たとえば、ケーブル関係はいつも動いとる。すると、だんだん劣化していく

    洗濯機、電気、水道…トヨタの保全マンはどうして何でも直せるのか | PRESIDENT BOOKS | ベストセラー著者と読者をつなぐメディア
  • 古市憲寿氏がポツリ「そもそも年末年始の帰省って、コロナは関係なく危なかったんだな」 - スポーツ報知

    19日放送のテレビ朝日系「中居正広のニュースな会」(土曜・正午)では、新型コロナウイルスの感染拡大について冒頭で特集した。 コメンテーターで出演の社会学者・古市憲寿氏(35)は司会の中居正広(48)から「GoTo(トラベルキャンペーン)も停止だって」と話を振られると、「GoToとコロナの関係はわからないですけど、一個分かったのは、年末年始の帰省って、コロナは関係なく危なかったんだなって」とポツリ。 「日中でみんなが一気に移動して高齢の親族と若い家族と会って、宴会とかして。そこで、風邪とかインフルエンザとかうつってとか多かったので。そもそも、これからコロナ収まってからも年配の人と若い人がどう付き合っていくのか、考えていかないとなと思います」と続けていた。

    古市憲寿氏がポツリ「そもそも年末年始の帰省って、コロナは関係なく危なかったんだな」 - スポーツ報知
    match_tool
    match_tool 2020/12/20
    あらためて考え直したとしても、人と人の触れ合いを排除するのは、まだ難しいだろうなあ。高齢者が子ども達との触れ合いで見せる笑顔を見ると、リアルの大切さを感じる。