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2021年2月14日のブックマーク (2件)

  • 藤田ニコル「なんか辛くなりました…」クラブハウスの記事化に〝警鐘〟も逆にバッシング浴びる | 東スポWEB

    モデルでタレントの藤田ニコル(22)が13日放送のTBSラジオ「アットホームpresents藤田ニコルのあしたはにちようび」に出演。新SNS「クラブハウス」での発言を週刊誌に掲載された〝余波〟について語った。 「今週、にこるんいろいろネットを騒がせてたんですけど…」と切り出した藤田。きっかけはツイッターで「クラブハウスのことをつぶやいたんですよ。クラブハウスのルールがありまして、話したことは他で話しちゃいけないとか、録音とかメモも禁止っていう。そのルールがあったとしても私も人生がヤバくなるような話はまずしないし。でもルールがあるから楽しめる感じがあったんです」と振り返った。 しかし、週刊誌の記者から「記事にします」と連絡が。内容は仲の良い〝みちょぱ〟こと池田美優と話した「みちょぱの裸見てみたい。そろそろ一緒にお風呂入ってよみたいなネタ」だったという。 「おいおいおいおいふざけんなって思って

    藤田ニコル「なんか辛くなりました…」クラブハウスの記事化に〝警鐘〟も逆にバッシング浴びる | 東スポWEB
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    match_tool 2021/02/14
    私刑が多いのは世の中が荒んでるからだろうか。
  • 松山ケンイチ「わいの田舎暮らし」を主導する妻・小雪の高すぎる“美意識” | 週刊女性PRIME

    《渡り鳥って季節によって過ごしやすい土地に移動していくじゃないですか。人だって同じことができるんじゃないか。そういう思いはわいの中にあったんです。》 2月10日発売の『週刊新潮』にて、5ページにわたって現状を語ったのは、自分を“わい”と呼ぶ松山ケンイチだった。この“わい”とは、青森県の方言である「下北弁」で一人称である“私”を指す言葉。むつ市出身の松山にとって、長らく慣れ親しんだ言葉だ。 「16歳で故郷から5時間かけて上京してオーディションに合格し、17歳で俳優デビューを果たした松ケン。仕事の時は一人称を“僕”として標準語を使いますが、打ち解けると“素”が出ることが多くイントネーションが変わって方言になるんですよ。こういったインタビューで“わい”になるということは、俳優ではなく“松山研一”個人として取材を受けたのでしょう」(スポーツ紙芸能デスク) 彼が明かしたのは、2019年の春ごろに雪深

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    match_tool 2021/02/14
    何となく揶揄したいニュアンスが感じられる。子育て忙しい小雪から声が取れなかったから?