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ブックマーク / otakuma.net (3)

  • 「もふもふ動画」はただの無断転載アカウントではない?その正体に迫る<前編> | おたくま経済新聞

    ■ 「削除依頼はDMまで」とあるものの、要請に応じず 投稿を見てみると、完全に無断転載しているものと、Xの動画引用方法(URLの末尾に「video/1」を付ける方法)を使用した、“仕様の範囲内”で引用しているものの2パターンがあります。 しかしながら後者の“仕様”を使った場合でも、投稿者(動画や写真の権利者)が嫌だといえばそれまで。投稿者には著作権および著作者人格権があり、Xにポストしたからといって権利を手放したわけではありません。 これは利用規約の概要にも「ユーザーは、ポストまたは共有する自身のコンテンツに対する所有権と権利を留保する」とハッキリ記されており、元の投稿者の権利をXも認めています。 ちなみに「留保」は「保留」というニュアンスも含まれることから、留保だから「権利を保留する(行使しない)」じゃないの?と思うかもしれませんが、留保には「保持する」という意味もあります。現に英語版の

    「もふもふ動画」はただの無断転載アカウントではない?その正体に迫る<前編> | おたくま経済新聞
  • Xのトレンドでよくみかける「謎の美女」 目的はなんなのか?やりとりしてみた | おたくま経済新聞

    トレンドに便乗して人の目に触れることを狙ったものだと思われますが、みなさん気になっていますよね?彼女たちは一体何が目的なのかって。だってあまりにも数が多いですから。 大体の結末は予想することができましたが、一応確かめるべく接触してみました。 それでは結果を見ていきましょう。 ■ 出会いはXのトレンドワード 今回紹介する女性との出会いは、その日Xにあったあるトレンドワード。適当なトレンドワードをのぞいてみると……いました、いました。沢山のトレンド便乗投稿者たちが。 なかでもあからさまに胸を強調しているアカウントを選択。この手の甘い誘惑系の投稿の場合はほとんどが「ロマンス詐欺」。結果は「出会い系サイト・アプリ」へと誘導されるか「金銭をたかられるか」の2パターンです。結果がわかりきっているので、個人的にはほぼやる気ゼロで挑みましたが、事態は意外な展開へ。 まずはXのDMでコンタクトを取ります。す

    Xのトレンドでよくみかける「謎の美女」 目的はなんなのか?やりとりしてみた | おたくま経済新聞
  • 休載発表の『ハイスコアガール』、『桃太郎活劇』も無許可 | おたくま経済新聞

    【関連:SNKプレイモア、スクエニを刑事告訴―5日にはスクエニ社に家宅捜索も】 ■単行は自主回収、連載は休載 発表文によると、作の過去の出版コミックスおよび、ファンブックは自主回収、電子書籍についても配信を停止。また、月刊ビッグガンガン誌上での連載については、一時休載することを決定。再開については、決まり次第誌上および、公式HPで発表するとしている。なお、既に決定しているアニメ化については今発表では何も触れられていない。 (引用:http://www.jp.square-enix.com/magazine/biggangan/pop20140811.shtml) ■問題発覚までの経緯 作は1990年代の対戦型格闘ゲームブームを舞台に描いたコメディ作品。作中には実際に販売されたゲーム作品が数多く登場するなどし、20~30代を中心に高い人気を得ていた。 掲載されるゲーム作品は、基的に

    休載発表の『ハイスコアガール』、『桃太郎活劇』も無許可 | おたくま経済新聞
    memoryalpha
    memoryalpha 2014/08/12
    今は存在しない会社だからどうでもいいだろ"のノリだったとしたら出版社アホすぎですね。知的財産権等の権利関係引き継いだ会社は存在してるんだから。
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