BeReal問題が日本で本格化→やらかしが初めからクライマックスだった「流行った当時大学1,2年のやつがちょうど社会人になってるんよな」
case1 西日本シティ銀行 職員 女性 2026-04-30 顧客7人の氏名を公式確認。営業目標なども映り込み https://news.yahoo.co.jp/articles/c3819a160f0343818712b89bdd669e1dc9442d00 case2 岩見沢市立総合病院 委託業者職員 女性 2025-11-18 患者20人分の個人情報画面 https://youtu.be/hzY4fnMOL7M case3 仙台市立小学校教員 20代女性 2026-04-21 職員会議用に作成されたグーグルクラスルームの画面 https://news.yahoo.co.jp/articles/20d9cf10d0dbc6c710a08715675d4ed813e1936f case4 NTT東日本 社員 女性(写真から推定) 2026-04-04 内部資料、取引先名とされる表示 h
「もう防げない時限爆弾みたいなもん」西日本シティ銀行の行員がBeReal.に情報漏洩した件、何が怖いかっていうと2024年に撮影された動画が今晒されたということ
1945年創業の建設機械部品の製造販売会社、森康(石川県小松市)は4月30日、社員がSNSアプリ「BeReal」を不適切に利用し、社内や関係者の情報が外部に公開されたと明らかにした。X上で拡散した画像には取引先の河内金属製作所(大阪府枚方市)の社名も出ていたため同社も問い合わせ対応に追われた。 X上で当該投稿として拡散している画像には、社内メールを表示したモニター画面や見積書とみられる紙が写っており、見積書には河内金属製作所と書かれていた。 森康は「弊社の情報管理体制およびコンプライアンス意識の不十分さに起因するもの」として謝罪し、河内金属製作所についても「一切の非はなく、すべては弊社の管理不備により発生したもの」と説明している。 投稿はすでに削除済みで、現在は事実関係と影響範囲の特定に向けた調査を進めているという。投稿した社員に対しては「社内規定により厳正に対処」する。また全社員にSNS
日本野球機構(NPB)は30日、4月16日のヤクルト-DeNA戦で頭を負傷し、緊急手術を受けた川上拓斗審判員(30)の意識がまだ回復していないと発表した。30日に一般病棟に移ったといい、医療機関で懸命な治療を続けているという。 NPBは「多くのファンの皆様から激励のコメントをいただいており、感謝申し上げます。川上審判員の一日も早い回復を心より祈っております」とコメントした。 川上審判員は同戦で球審を務めていた。八回のオスナの打席で、スイングしたバットが手を離れて側頭部付近に直撃。緊急搬送されていた。NPBではこの事故を受け、18日から球審にヘルメットの着用を義務付けた。
西日本シティ銀行(福岡市)は4月30日、行員が店内の執務室を撮影した動画や画像をインターネット上に投稿したとして、「お客さまをはじめ、多くの皆さまに多大なご迷惑や心配をおかけすることになり、心から深くお詫び申し上げます」と謝罪した。 動画や画像には、顧客7人の氏名が記載されたホワイトボードなどが映り込んでいたという。これらはSNSで拡散され、「緊張感なさすぎ」といった批判が相次いでいる。 投稿したのは若手行員とみられ、若い世代に流行しているSNSアプリ「BeReal」を使ったようだ。 金融機関に求められる厳格な情報管理の観点からは「謝罪」だけで済まない法的責任が生じる可能性もある。 ●SNSへの機密投稿は懲戒処分の対象に まず、このようなSNS投稿は私的な行為であっても、会社の機密情報や内部情報を外部に公開すれば、就業規則に基づく懲戒処分の対象となりうる。 多くの企業では、情報漏えいや信用
BeRealテロ怖すぎる…。どんどん教育コスト高くなる… — しまち (@shima_089) April 30, 2026 BeRealって自爆テロアプリやな。自ら即解雇レベルのことをやらかして機密情報をSNSリークって・・・ — EARLの医学&AIノート (@EARL_med_tw) April 30, 2026 何が怖いって撮られてる奴もスルーした結果として動画がWebにアップされてしまってることだよな() — ぺんぎん🐧 (@fujikaho_chan) April 29, 2026 銀行のやつ、映り込んでるホワイトボードよく見ると「2024年下期業務目標」って書いてあって、つまり昨日今日じゃなくて2年くらい前に撮られた動画が今更拡散してるので今から教育や制限しても遅い 2023年くらいから流行り始めてるので、同じような事案が発生するかもね — (有)音速通信工業 (@rept
西日本シティ銀行(本店・福岡市)は2026年4月30日、顧客の氏名が写りこんだ営業店内の動画・画像を同行職員がインターネット上に投稿し、これが拡散されたとして、謝罪した。 【画像】ホワイトボードに7人の顧客名…西日本シティ銀行の発表全文 ■「BeReal」で撮影?PC画面や業績目標などが書き込まれたホワイトボードが写り込む Xでは29日頃から、企業の事業所内とみられる場所で撮影された動画や画像が拡散されていた。動画や画像には、パソコンの画面や業績目標などが書き込まれたホワイトボード、職員とみられる人物などが写り込んでいた。SNSアプリ「BeReal」で撮影されたものとみられる。 これらは、西日本シティ銀行の支店内ではないかとする情報も拡散されていた。 西日本シティ銀行は30日、公式サイトで「当行職員がインターネット上に投稿した営業店執務室内を撮影した動画や画像が、拡散された事案が判明いたし
西日本シティ銀行の一件で一気に注目を集めたSNS「BeReal」だが、教育現場でも同様の事案が起きていた。仙台市教育委員会は、太白区内の市立小学校に勤める教員の一人が、不適切なSNS投稿を行っていたと公表した。 4月20日の午後8時52分ごろ、教員が自宅で業務の確認中にBeRealの投稿を促す通知が届き、自身のスマートフォンで撮影した。映り込んだPCの画面には、業務で利用している「Google Classroom」が表示されており、所属する学校名や他の教員1人の氏名が確認できる状態だった。 仙台市教育委員会によると「当該教員は『BeRealの通知が来て、深く考えずに投稿してしまった』と聞いている」という。その後、投稿は削除されたが、内容はSNSで拡散。今回の件とは全く関係のないInstagramのストーリー画像が、あたかも関連画像であるかのように流布されるなど一部情報が錯綜している。 仙台
西日本シティ銀行の一件で一気に注目を集めたSNS「BeReal」だが、教育現場でも同様の事案が起きていた。仙台市教育委員会は、太白区内の市立小学校に勤める教員の一人が、不適切なSNS投稿を行っていたと公表した。 【画像3枚あり】BeRealは10~20代に人気のSNS。1日1回ランダムに届く通知から2分以内に撮影・投稿する 4月20日の午後8時52分ごろ、教員が自宅で業務の確認中にBeRealの投稿を促す通知が届き、自身のスマートフォンで撮影した。映り込んだPCの画面には、業務で利用している「Google Classroom」が表示されており、所属する学校名や他の教員1人の氏名が確認できる状態だった。 仙台市教育委員会によると「当該教員は『BeRealの通知が来て、深く考えずに投稿してしまった』と聞いている」という。その後、投稿は削除されたが、内容はSNSで拡散。今回の件とは全く関係のない
西日本シティ銀行は4月30日、同行の行員とみられる人物がSNS「BeReal」で支店内部を撮影・投稿したとみられる動画と画像がX上で拡散した件について、この動画が自行の職員による投稿だったと認め、謝罪する文書を公開した。 Xで拡散している映像より。BeReal発とみられる映像をつないでいた 動画に映り込んだホワイトボードに顧客7人の氏名が記載されていたとし、対象者に個別に謝罪・説明する。 動画は4月29日ごろから拡散。銀行の支店内とみられる場所で主に撮影されており、文字がぎっしり書かれたホワイトボードやデスク上の書類、PC画面などが映り込んでいた。 ホワイトボードには、貸出金や預金残高などの業績目標とみられる数値の他、名前とみられる文字もあり、同行によると、7人の顧客の氏名が含まれていたいという。 同行は動画・画像流出の事実を認め、「役職員一同深く反省いたします」「全行あげてコンプライアン
西日本シティ銀行が同行の職員による投稿と認めて謝罪した。 詳細記事:行員が支店内でBeReal投稿した映像、Xで拡散 西日本シティ銀が謝罪 顧客7人の氏名が流出 【画像:業績目標と書かれた数値まで映っていた】 西日本シティ銀行の行員とみられる人物がSNSアプリ「BeReal」で支店内部を撮影・投稿したとされる動画がX上で拡散している。同行はITmediaNEWSの取材に対して「SNSの投稿は認識しており、事実確認中」とコメントした。 動画は4月29日ごろから拡散。銀行のカウンター内部とみられる場所で撮影されており、ホワイトボードに書かれた貸出金や預金残高などの業績目標とみられる数値、デスク上の書類、PC画面などが映り込んでいた。 動画内の掲示物やチラシの表記から、西日本シティ銀行の特定の支店の映像ではないかとの指摘がSNS上で広がった。 BeRealは10~20代に人気のSNS。承認し合っ
ノウリ|逆境のランダムウォーカー @4ButterflyWorld 4年前の東海道新幹線にて。 婆「すみません、この荷物置きスペース予約されてますか?」 男「いや、してないです」 女「私もです」 婆「ここは予約しないと使えないのですよ」 男「でも空いているからいいんじゃないですか」 婆「車掌さん、荷物置きスペースを予約せずに使ってる人がいるんですが…」 車掌「こちらご予約された方のスペースとなりますので、ご予約されてない方のご利用はご遠慮ください」 男女「すみません…(荷物どかす)」 車掌「ご協力ありがとうございます」 婆「いえいえ〜」 〜お婆さんは予約していた訳ではないので使わず〜 男「使わないのになぜ車掌さん呼んだのですか?」 婆「ここは予約スペースでしょう?」 女「私たちも予約してる人が来たらどかしますよ」 婆「違うわよ?予約してないなら使っちゃダメでしょう?あなたたちは予約してない
2019年にスタートした本連載「Innovative Tech」は、世界中の幅広い分野から最先端の研究論文を独自視点で厳選、解説する。執筆は研究論文メディア「Seamless」(シームレス)を主宰し、日課として数多くの論文に目を通す山下氏が担当。イラストや漫画は、同メディア所属のアーティスト・おね氏が手掛けている。X:@shiropen2 スペインのバスク大学や英カーディフ大学などに所属する研究者らが発表した論文「Why are all LLMs Obsessed with Japanese Culture? On the Hidden Cultural and Regional Biases of LLMs」は、一部のAIモデルが文化的な話題において日本文化に強い執着を見せることが明らかにした研究報告だ。 近年、大規模言語モデル(LLM)は驚異的な進化を遂げ、多言語で多様なタスクをこなす
HOME 西日本シティ銀行の行員がSNSに不適切投稿 顧客の名前が映った動画や画像など 「思いっきり情報漏洩してるんだけど」「恐ろしい」 銀行側が謝罪コメント 福岡 西日本シティ銀行(本社:福岡市)の行員が個人情報を含む銀行内の様子を撮影した不適切な動画や画像をSNSにアップしていたことが分かりました。 これを受け、西日本シティ銀行は謝罪コメントを発表しています。 SNS上で拡散している動画や画像には、西日本シティ銀行の支店とみられる室内で、若い女性がスマートフォンのカメラを使って他の職員たちを撮影している様子が映っています。 また室内のホワイトボードには「業務目標」「新規開拓5件」などの文字のほか、個人名や融資金額とみられる数字などが書かれているのが分かります。 この投稿を見た人たちは、SNS上に「思いっきり情報漏洩してるんだけど」「恐ろしい」「これがとんでもなくヤバいことだとなぜ分から
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