ベースを弾く人なのはわかるが、ベースいるか?という疑問
諸星すみれ、「リスアニ!LIVE 2020」のステージで、TVアニメ『本好きの下剋上 司書になるためには手段を選んでいられません』第二部OPテーマ「つむじかぜ」を初披露! 昨年10月にミニアルバム『smile』にてアーティストデビューを果たした諸星すみれ。 4月から放送のTVアニメ『本好きの下剋上 司書になるためには手段を選んでいられません』第二部OPテーマ「つむじかぜ」を1stシングルとして発売することが決定!本日開催された「リスアニ!LIVE 2020」のステージで、「つむじかぜ」が初披露された。 本シングルのクリエイター陣には、DECO*27、岩里祐穂、北川勝利(ROUNDTABLE)、ケンモチヒデフミ(水曜日のカンパネラ)、珠鈴(しゅり)、白戸佑輔が参加。 さらにこのシングルには、Present Trackとして、ファン垂涎のカバー楽曲を1曲収録。 ●リリース情報 TVアニメ『本好
『文學界』3月号、新人小説月評で、『文藝』春号に掲載された「盤古」が取り上げられていた。それを読んで、評者にとても強い不信感をいだいた。 「盤古」は、人間の神経系が、微生物を介して神経伝達物質への作用を伴う言語にハックされ寄生されるという話で、作中直接そう書いているのになぜだかそうは読まれていない。 古谷利裕・小林久美子両氏ともに、書かれたことをそのまま読まず、「自分の理想の小説」という主観的なものさしをあてがいながら感想を書いているようで、指摘内容が非常に恣意的だと思った。これはプロの仕事ではないと思った。 二人の指摘内容およびそれへの反論を、以下、備忘も兼ねて記載しておく。 まずは古谷利裕氏の評から。 ■古谷利裕の評(全文引用) 樋口恭介「盤古」(藝)。あらゆる個別性(例えば暴力の個別性、僕のエミリーへの暴力と、国家による人工洪水=大量虐殺の質の違い、等)が、「言語」の一元性へと調和的
東京五輪・パラリンピック組織委員会は7日、開閉会式の選手入場時にグラウンドで選手らの出迎えや誘導を行う「アシスタントキャスト」を延べ2200人募集すると発表した。大会公式サイトから今月28日まで募集する。応募者多数の場合は抽選になる。 対象は2002年4月1日以前に生まれ、パラリンピック終了時まで日本に住み、日本国籍か日本の在留資格を持っている人。五輪で1千人、パラリンピックで1200人程度を募る。 障害の有無は問わないが、役割によっては語学力が必要になる。出演料の支払いはないが、活動日の交通費として一律で1日1千円を支給し、記念品の贈呈も検討しているという。 開閉会式の演出を統括する狂言師の野村萬斎さんは「多くの人に参画して頂き、未来につなげていく。個人主義が増える中で、多種多様な世界をみんなで受け止めてほしい」と役割を説明。開閉会式の準備については「骨格はできている。7、8合目までいっ
宇崎ちゃんポスターについて、萌コンテンツ好きなオタク女の立場での気持ちの話と、考察にもならない仮定の話と妄言。 まずこの記事も、そもそもお気持ちの表明でしかなく、萌オタクを代表する気もなければ胸のでかい女を代表する気もないことを前提として伝えておきます。また、あの絵を見て傷ついた同じような体型を持つ女性の気持ちを否定する気はないし。そもそも気持ちは自由だし。ただこういう考えの人間もいることを誰かに伝えたかったのと自分のやり場のない気持ちを整理をしたかったので書いてみました。 まず、立場としては萌コンテンツが好きなオタクで、そして、下着屋店舗を駆けずり回ってサイズを探してもなかなか自分のサイズのブラがないタイプのデカ乳女である。レイプなどの大ごとはなかったものの、痴漢やキャットコール、追いかけやつきまとい、セクハラなどの性的被害は一通り経験してきた側の人間だ。 今回の騒動の初見としては、あー
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く