2026年7月13日のブックマーク (1件)

  • 高市総理の米国元上司が明かした「全真相メール」を公開

    高市総理の元上司が政府からの取材を否定現在、高市早苗総理の「経歴」をめぐる問題が激しい論争を巻き起こしている。果たして、「日人初の連邦議会立法調査官」や「コングレッショナル・フェロー(議会研究員)」という肩書きは物なのか。真相を確かめるべく『週刊現代』は、アメリカの事情に詳しい信頼できるフリージャーナリストに依頼し、高市氏のアメリカ時代の上司であったキップ・シェルーテス氏に取材した。 結果、「立法調査官」は言い過ぎだったにせよ、その後、高市氏が訂正した「コングレッショナル・フェロー」という肩書き自体に偽りはなく、その実態が「私的研修生」に近いものであったことをシェルーテス氏の証言によって確認。その一方で、米民主党のパトリシア・シュローダー下院議員の事務所で、高市氏が雑務からドサ回り、法案の下調べといった業務に精力的に取り組んでいたことも明らかになった。 (その詳細は『高市総理の「経歴疑

    高市総理の米国元上司が明かした「全真相メール」を公開
    mitchell1983
    mitchell1983 2026/07/13
    「本誌の記事を見て、慌ててシェルーテス氏に連絡を取ったことが窺える」ってことは内閣広報官のメール自体は真であるって認めているのでは?どちらのメールが真で偽なのかを証明するためにヘッダ公開してほしい