ブックマーク / diarylake.hatenadiary.com (2)

  • 触れたくなる手帳 - 手帳の湖

    手帳の種類も使い道も、人の数以上にあるけれど、僕の場合は常に手元に置いていつでもすぐに開いて書けるようにしておきたい。それができる手帳選びをいつもしているつもりだ。 いつも持ち歩いて必要な時に取り出すにはあまり大きすぎて持ち歩けない手帳は選べない。そして、持ち歩いていても取り出す気にならない、開く気にならない手帳も選んではダメということ。持ち歩きに関しては大きさである程度決めることができるが、開く気になるか?についてはポイントをおさえるのが少々難しい。平たく言えば”いつも触りたい、気が向いたら眺め弄っている手帳”ということになるのかもしれない。かなり自分自身の好みである必要がある。確かに気に入った手帳はいつでも手に取りパラパラめくったり何かを書き込んだりしている。 で、今メインで使っている手帳であるPTMのDEER。最近この手帳のことばっかり書いているがメインで使っている手帳がこれなのだか

    触れたくなる手帳 - 手帳の湖
    mitsuo716
    mitsuo716 2024/09/20
    ワクワクする手帳ですね!
  • 手帳は一冊だけ持ち歩く - 手帳の湖

    --------------------------------------------- 1.手帳は一冊だけ。仕事もプライベートもALL IN ONEで運用すること。 --------------------------------------------- というのが自分の手帳のポリシーのひとつなのだけれども、なぜそうしているのかについて書いてみたい。一言で言うと、情報を一つにまとめておきたいから。仕事とプライベートで手帳を分けないのは、自分自身が一人だからで、時系列的には仕事とプライベートは重ならないから情報として競合しない。それで混乱しないかというと、混乱しない。(正確に言うと、ToDoリストやメモは分けています)当に気に入った自分にとっての一番の手帳を一冊だけ、いつも持ち歩いていたいのだ。 一方、手帳が好きで、あれこれ手帳のことを知っていくとあれもこれも欲しい、あの手帳も試して

    手帳は一冊だけ持ち歩く - 手帳の湖
    mitsuo716
    mitsuo716 2022/01/12
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