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githubとGithubとOpenTelに関するmkusakaのブックマーク (2)

  • テレメトリをまるっと比較するE2Eテスト - ともにかける

    GitHub Actions OpenTelemetryというGitHub Actionを作っています。GitHub Actionsのワークフロー実行データをOpenTelemetryのトレースとメトリクスとして出力するActionです。 このActionにE2Eテストを入れたので、そのテスト設計について書きます。やっていることは単純で、ActionがOTLPエンドポイントに送ったトレースとメトリクスのJSONをまるっとキャプチャして、期待値と比較しています。 ユニットテストだけだと何が怖いか E2Eテストの全体設計 JSONで丸ごと比較する Collectorでデータをキャプチャする jqで動的な値を正規化する 期待値JSONをgitで管理する まとめ ユニットテストだけだと何が怖いか このActionはGitHub APIからワークフローの実行データを取ってきて、そこからトレースとメト

    テレメトリをまるっと比較するE2Eテスト - ともにかける
    mkusaka
    mkusaka 2026/03/29
    GitHub Actions OpenTelemetryのE2Eで、OTLP送信JSONをCollectorとjqで正規化し期待値と丸ごと比較する設計を解説
  • Greptileの使用量をDatadogからアラートを飛ばせるようにした

    はじめに 突然ですが、Dress Code 株式会社ではつい先日コードレビューの負荷軽減を目的として Greptile を導入しました。 Graphベースでコードのコンテキストを持ってくれているのでそれなりに精度が高く、学習させることで継続的に改善できる点が気に入っています。 ただ、一つだけ困った点があって、使用量を制限する仕組みがないんです。 Greptileの料金体系はざっくり以下のようになっています。 月に1ユーザーあたり 50レビューまでが基料金に含まれる 超過分は 1レビューあたり$1の従量課金 つまり、誰かがガンガンPRを出してレビューを回すと、知らないうちにコストが膨らむ可能性があるわけです。 Greptile側にユーザーごとの上限設定やアラート機能があればいいんですが、現時点ではそういった機能は提供されていません。 「じゃあ自分たちで計測してアラート出せるようにするか」と

    Greptileの使用量をDatadogからアラートを飛ばせるようにした
    mkusaka
    mkusaka 2026/03/24
    Greptileのレビュー課金をGitHub Actions+OpenTelemetryでDatadogに送信し、ユーザー別閾値超過でアラート化する
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