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ossとRustに関するmkusakaのブックマーク (6)

  • xAIに入社した - lapla.dev

    xAIに入社した フルリモート,契約社員,Rust OSSが業務という契約ができたので学生を続行する 先日からxAIという会社で契約社員のソフトウェアエンジニアをしています.この会社はよく知られているであろうもので言うと,GrokというAIを作っていたり,XというSNSの運営もしています[1][1] 知らなかったんですがXはxAIの傘下らしいです .最近はSpaceXというロケットを打ち上げるなどしている会社と合体したらしいです(全部イーロンの配下なので合体とかがしやすいというのは,そう). 件は私が趣味でやっていたRust OSS(Rustコンパイラ,Wildリンカー,Clippy etc.)等の経歴が主に評価されて打診が来ており,これらOSS活動を継続することを業務内容として良いようです.このようなOSSを仕事にできるケースがいくつかの企業でたまにあることは知っていたのですが,自分が

    xAIに入社した - lapla.dev
    mkusaka
    mkusaka 2026/04/30
    xAIでフルリモート契約社員として働き、修士2年のままRust OSS(Clippy等)を業務化した体験談。
  • Rust で no_std な WebRTC ライブラリを作っている

    時雨堂では libwebrtc に C API を生やして、Rust から利用できるようにした shiguredo/webrtc-rs というライブラリを公開している。 これとは別に、Pure Rust で WebRTC ライブラリを実装している。目的はシンプルに組み込みで利用できるようにすること。 組み込み向けの WebRTC ライブラリでは libpeer というのがあるのだが、残念ながらメンテナンスがあまりされていないのと、libsrtp や usrsctp に依存しているので、ビルドが少しめんどくさくなる。 なので、そもそも商用レベルの WebRTC ライブラリの実装経験を生かして no_std なピュア Rust な WebRTC ライブラリを作る事にした。 方針no_std としては core と alloc ​​ を利用暗号ライブラリは no_std な Rust Crypt

    Rust で no_std な WebRTC ライブラリを作っている
    mkusaka
    mkusaka 2026/04/11
    no_std(core+alloc)でPure Rust WebRTCを実装し、TokioとSans I/OでSFUなしの配信を目指す
  • Slint | Declarative GUI for Rust, C++, JavaScript & Python

    "Safe, reliable, and intuitive user interfaces are critical for our customers who depend on OTIV products to drive the future of rail automation. Slint has been an exceptional partner in helping us achieve this, providing the high-performance UI solutions we need to stay at the forefront of innovation." Sam De Smet, Co-Founder OTIV is pioneering rail automation through technology for assisted, rem

    Slint | Declarative GUI for Rust, C++, JavaScript & Python
    mkusaka
    mkusaka 2026/03/16
    Rust/C++/JavaScript/Python対応のGUIツール。Live-PreviewとFigma連携で即時検証可能、ランタイムは300KiB未満、GPU/DMA2D描画を選択可。
  • https://x.com/i/status/2028732809133834453

    mkusaka
    mkusaka 2026/03/04
    Rust-nativeでopen sourceなプロダクション向けトレーディングエンジン。deterministic event-driven coreとResearch-to-live parity
  • オープンソースソフトウェアへの解像度🔬

    情報科学若手の会#58 の招待講演の発表資料です。一部当日の発表では公開し、Speaker Deck では非公開にしているスライドがあります。 https://wakate.org/2025/08/18/58th-general/ --- 情報科学若手の会では昨年に須田氏による「なぜオープ…

    オープンソースソフトウェアへの解像度🔬
  • あなたの知らないOSSの裏側 - tokio-rsで気付いたOSS運営の"リアル"3選 - Findy Media

    記事では、「OSS応援企画」として記事末に「応援ボタン」を設置しています。1回の応援につき、Findyが100円をOSS団体などへ寄付し、エンジニアの成長とOSSの発展を応援する取り組みです。開発者の想いや取り組みに共感した気持ちが、OSSの支援にもつながっていく、そんな前向きな循環をFindyは目指しています。「応援ボタン」は、1日1回まで押すことができます。記事を読んで「いいな」と感じたら、ぜひボタンを押してあなたの応援の気持ちを届けてください。 こんにちは、mox692 と申します。普段はSoftware Engineerをしながら、Rustの非同期ライブラリ「tokio-rs」のメンテナとしても活動しています。 今回は「CodeSideChat」企画の一環として、私がOSSに関わるようになって感じた意外と知られてない事実3選を紹介したいと思います。 Tokio-rsとは?toki

    あなたの知らないOSSの裏側 - tokio-rsで気付いたOSS運営の"リアル"3選 - Findy Media
    mkusaka
    mkusaka 2025/07/04
    「tokio-rs」メンテナのmox692が語る、OSS運営で直面する「意外なリアル」3選を具体例と共に紹介。「特別な人」だけが関われるわけではないという気付きも提供。
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