インスピレーションの宝庫「Dribbble」から、デスクトップ・スマフォ・タブレットなどのUIデザインのヒントになる素晴らしいアートワークを紹介します。
box-shadowで表現する、「セミフラット」なズルいデザインテクニック:ズルいデザイン(3)(1/2 ページ) 世の中、フラットデザイン流行りですが…… iOS 7がフラットデザインを採用したのを皮切りに、Webデザインのトレンドがフラットデザイン一色になってきましたが、立体感を完全に排した色面と空間、シンプルな描画の組み合わせだけのデザイン表現は、ある種ごまかしが効かず、また適切な利用方法を喚起させるようなUIも表現がなかなか難しいものです。 例えば、「ボタンは押せるもの」であると表現するための「押したくなる感じ」を喚起させる立体感は、ユーザビリティ面でもまだまだ有効です。今回は、流行のフラットデザインの中でも違和感なく使えて、また適切なアフォーダンスの表現が可能になる、「やりすぎていない立体感」を目指した、box-shadowを活用した各種ボックス表現の作り方を紹介します。 NGな
こんにちは、デザイナーの王です。 どうも近頃はいぬ肌が恋しく、無性にワンコちゃんをなでなですりすりしたくてうずうずしるのですが・・ こういう写真を眺めているだけで心がほわ~っとしてきますよね 久しぶりに記事を書きます。「Vertical Rhythm」と呼ばれているデザイン手法ご存知でしょうか?さり気なく取り入れることで、文章が読みやすくなったり、レイアウトが整ったりすることが期待できるという。 デザインに限った話ではないが、完璧な正解など存在しないと思うので、あくまで一つの考え方として捉えて頂ければと思います。 実例を挙げながら進めて行きますので、「Vertical Rhythm」の考え方とその良さ、便利さをきっと理解してもらえるんじゃないかと思います。 前書き クライアントに「説得力のあるデザイン」を届けよう! LIGでデザイナーをやってて、よくベテランデザイナーさんにこういう風に言わ
Twitterでの話題 マウスホバー時の表現について、Twitterで少し話題になりました。ちょっとツイートをとぅぎゃったりしてたわけではないので(誰かしてたらお願いw)全部を拾っているわけではないのですが、昨日のぽよしさん(@poyosi)のツイートと関連したものを紹介。 【質問】マウスホバーの時って明るくするのが一般的にとかあるんかいな? — ぽよし (@poyosi) February 19, 2013 ホバー感については世界観で考えることがおおいけど「触れてる」「押せる」が明確になればいいんじゃないかと思ってたけど意見が色々… — ぽよし (@poyosi) February 19, 2013 @poyosi 何かで決められてるかはわからんけど、基本的にはやっぱポジティブな方向(明るくなる、大きくなる、前進する)に変化するのが自然やと思う。 — 酒井優 (@glatyou) Feb
ユーザーにあなたのウェブページを容易で、そして楽しくアクセスできるようにする実用的なユーザビリティの10のポイント(ガイドライン編)をSmashing Magazineから紹介します。 Tumblr 多くのフォームは2カラムのレイアウトを採用し、ラベルはフィールドの左に配置されています。一見よさそうに思えますが、これは採用すべきではありません。 なぜなら、フォームは一般に垂直に方向付けがされているためです。ユーザーが左→右→左下と視線を動かすことより、上→下と移動する方が容易です。 また、ラベルを左に配置することはもう一つの問題があります。 あなたはラベルを右揃えと左揃えのどちらで配置しますか? 左揃えはラベルを読みやすくしますが、どのフィールドのラベルか判断するのが難しい場合があります。 右揃えはその逆です。フィールドのラベルを判断するのは容易ですが、ラベルを俯瞰するのが困難です。 2.
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