CSS3を使ったUIアイデア集 / circular links menu / CSS SWITCH他...全12件
CSS3セレクタで追加された「:not()」。今まで使ったことがないので、深く考えたこともなかったですが、曖昧なままじゃダメだと思い勉強してみました。 CSSセレクタって何だという方はこれらの記事が役に立つと思います。 意外と知らない!?CSSセレクタ20個のおさらい|Webpark 保存版!CSS3セレクタの説明書|Webpark では、「:not()」について考えてみます。これから紹介する簡単なサンプルたちはWindows7のChromeで動作確認しています。他のブラウザの場合うまく対応していない場合も考えられますのでご注意ください。 「:not()」の基本 Selectors Level 3では、「E:not(s)」という風に説明されています。日本語で説明すると、「sでないセレクタを持つE要素」という感じになります。 また、「Negation pseudo-class」というグループ
デモページ:3番目のパネルを表示 各パネルへの直リンクやURL表示にも対応しています。 One Page Scrollの使い方 Step 1: 外部ファイル head内にjquery.jsと当スクリプト・スタイルシートを外部ファイルとして記述します。 <head> ... <script type="text/javascript" src="http://code.jquery.com/jquery-1.9.1.js"></script> <script type="text/javascript" src="jquery.onepage-scroll.js"></script> <link href='onepage-scroll.css' rel='stylesheet' type='text/css'> </head> Step 2: HTML mainはコンテナで、各パネルはse
YouTube Fill from left Fill from down Expanding box 3D Bar Bottom Pie Timer Centered Expanding Line Fill Sides Surrounding Borders Corner indicator Big Counter Filling Title Flat Top Bar Loading animations don't have to be restricted to a tiny indicator. Here is some inspiration for some creative loading effects.* *Note that not all browsers support animated pseudo-elements (last four effects).
hr要素は罫線を表示させるもので、話題を変えるときの目印となる区切り線などとして用いられます。 どのブラウザでも完璧に同じ見栄えをとなると背景画像とかがやはり手っ取り早いし無難なんですが、やろうと思えばCSSだけでも結構いろいろとできるので、備忘録兼ねてhr要素をスタイリングしたものをまとめてみました。 ここで紹介しているものは、ブラウザによっては(特にCSS3を用いているもの)ちゃんと表示されません。 また、多用する人も多いと思う破線や点線もブラウザによっては多少見栄えが違ったりするので、使用する際はあらかじめ注意が必要になります。 はじめに ここで紹介しているものは、すべてHTMLは<hr />のみです。 また、それぞれのhr要素にはデフォルトスタイルとしてあらかじめ下記のようなスタイルを指定してあります。
CSSのスタイリングではIDを使用しない、という話をよく聞くようになりました。 私も最近は、IDを使わずにコーディングしているので所感を書きます。 CSSでIDを使わない 「IDを使わない」ということをHTMLの変化で示すと、以下のようになります。 <div id="header" class="clearfix"> <h1 id="logo"><a href="">logo</a></h1> <ul id="heaeder-info"> <li class="about"><a href="">about</a></li> <li class="sitemap"><a href="">sitemap</a></li> </ul> </div> ↓↓↓↓ <div class="header clearfix"> <h1 class="logo"><a href="">logo</a></
Rotate then flip out それぞれのパネルを回転させ、異なるタイミングでめくってフェードアウトさせます。 animo.jsの使い方 Step 1: 外部ファイル animo.jsはjQuery 2+で動作し、animate.cssを含む60以上の美しいアニメーションをコントロールできます。 head内にjquery.jsと当スクリプト・スタイルシートを外部ファイルとして記述します。 <script src="http://code.jquery.com/jquery-2.0.3.min.js" type="text/javascript"></script> <script src="animo.js" type="text/javascript"></script> <link href="animate+animo.css" rel="stylesheet" type=
前回の記事『Webデザインの参考にしたい遊び心あふれる「ページトップ」ボタン9個』にならって、jQueryとCSS3アニメーションを使って遊び心あふれる何度もクリックしたくなる「ページトップ」ボタン作成してみました。 Ninjaページトップボタンブックマークバーとスクロールアニメーションを活かしたページトップボタンにしてみました。サンプルページをご覧ください。 サンプルページ » 忍者登場はCSSスプライトアニメーションコマ送りでアニメーションさせるため、1枚のPNG画像に32px×32pxの絵を10個並べました。マウスオーバーした時に、X軸方向に-32pxずつ背景画像がずれることでアニメーションしているように見えます。 .ninja{ display:block; width:32px; height:32px; background:url(images/ninja.png) no-r
ページにほんの一行外部ファイルを加えるだけで、iPhone, iPadなどのiOSをはじめ、Android, Blackberry, Windows Phone, Window Tabletなどスマフォやタブレット、デスクトップなどのデバイスを判定し、簡単に条件付きのCSSやJavaScriptを利用できるにするスクリプトを紹介します。 Device.js -GitHub Device.jsの使い方 Device.jsのデモ Device.jsの使い方 Device.jsの実装は、簡単です。 外部ファイルとして、当スクリプトを記述するだけです。 <script src="device.js"></script> スクリプトを設置すると、表示デバイスに基づいて<html>に適切なclassを付与します。 iPhoneでアクセスすると、こんな感じに。 <html class="ios ipho
HTML 画像とキャプションのテキストをfigure要素で配置し、divで内包します。 <div class="flip-3d"> <figure> <img src="yacht.jpg" alt=""> <figcaption>Yacht</figcaption> </figure> </div> <div class="flip-3d"> <figure> <img src="bee.jpg" alt=""> <figcaption>Bee</figcaption> </figure> </div> シャドウ用の余分なマークアップは、必要ありません。 CSS まずはfigure要素を3Dにし、各画像をfloatで配置します。 div.flip-3d { perspective: 1200px; width: 30%; float: left; } div.flip-3d figure
デモページ:Dynamic content コンテンツはさりげないアニメーションで追加・削除されます。 Salvattoreの使い方 Step 1: 外部ファイル 当スクリプトを外部ファイルとして記述します。 <script src="js/salvattore.js"></script> Step 2: HTML HTMLは単にパネルを並列に配置するだけで、ラッパーに「data-columns」を加えます。 <div id="timeline" data-columns> <div>Item #1</div> <div>Item #2</div> <div>Item #3</div> <div>Item #4</div> <div>Item #5</div> </div> Step 3: CSS コラム数はスタイルシートで設定します。 レスポンシブ対応にするには、Media Querie
デザインを行う上では、ツールを使うのが必須です。有名なものだとPhotoshopやIllustratorがありますが、「まずは無料で気軽にWebデザインをしてみたい」という人もいますよね。 そこで今回は、Webデザインに使える無料のツールやWebデザインを効率化できるサイトをまとめて紹介します。 今回紹介する無料のWebデザインツール・ソフト ワイヤーフレーム・モックアップ・プロトタイプ作成ツール グラフィックデザイン作成ツール(写真加工・イラスト作成) テキストエディタ(HTML・CSSのコーディング) 配色選びに使える無料オンラインサービス Webサイトが制作できるオンラインサービス 「キャリアアップを目指して転職したい」「でもどんな会社を選べばいいか分からない……」とお悩みの方。Web制作会社のLIGが運営するクリエイター特化型転職エージェント「LIGエージェント」を利用してみません
CSSセレクタって意外と分かっていなかったりするので勉強ついでにまとめてみました。比較的実用的かなと思うものを20個紹介していきます。いい復習になればと思います。 CSSセレクタはスタイルを適用する対象を指定するものです。普段何気なく使っているclassやidなどもセレクタの1つです。 属性や要素といった堅苦しい用語が出てきますので図で簡単に説明します。 私のように基礎から勉強していないと、要素や属性と聞いてもピンときませんが、知ってみるとなんてことはないですね。 また、IEが対応しきれていないCSS3のセレクタもありますが、IE6~8でもCSS3セレクタが利用できるツールの決定版「Selectivizr」 で紹介したようにCSS3セレクタはie対策も容易なのでぜひお試しください。 SelectivizrはCSSを外部ファイルで指定した方がいいのですが、今回のサンプルはCSSを外部ファイル
フォームってあまり使うこともないのですが、CSS3を使ってデザインするとなかなか面白かったので、今回はラジオボタンを使ったサンプルを紹介します。 ではサンプル1からコードを紹介していきます。 サンプル1 二択のラジオボックスです。「はい」を押したときと、「いいえ」を押したときの色を変えています。 HTML では、HTMLから。 <div class="sample"> <input type="radio" name="s2" id="on" value="1" checked=""> <label for="on" class="switch-on">はい</label> <input type="radio" name="s2" id="off" value="0"> <label for="off" class="switch-off">いいえ</label> </div> 特に問題
最近、ウェブデザイン周りの優良ツールがたくさん出てきていて、しかもちゃっかりみんな買っちゃうしアドオン系のソフトウェア界隈にも良い流れを感じるこのごろ。今回は、ぼくが買ったツールのうちこれは手放せないなとおもったものをピックアップしてアフィリンク付きでゲス顔で紹介したいと思います。主にMacです。 マークアップ系 Slicy PSDファイルから画像素材が出力できるアプリ。PSDファイルを読み込ませるだけでほとんど自由自在に画像素材を書き出せます。使い方はPhotoshopのレイヤーやフォルダに.pngなどの拡張子をつけておくだけ。 マークアップするときの画像書き出し作業が全然億劫じゃなくなったのが一番嬉しい。一度読み込ませると、あとはPSDが更新されたら自動で書きだす機能なんかもあります。スマホのRetina用に半分の画像も一緒に書き出せたり、MacのRetina用に二倍の画像も一緒に書き
HTMLとCSSのファイルは「page.zip」として一つのファイルで、自動ダウンロードされます。 ファイルの中身は、下記のようになりました。 HTML HTMLのスケルトンです。 必要最小限のもののみの構成です。 <!DOCTYPE html> <html lang="en"> <head> <meta charset="utf-8"> <title></title> <meta name="generator" content="Responsive Web Css (www.responsivewebcss.com)" /> <meta name="viewport" content="width=device-width, initial-scale=1.0"> <link rel="Stylesheet" href="index.html.css" /> </head> <bod
IE6/7/8でもCSS3の角丸、ボックスシャドウ、グラデーション、マルチバックグランドなどを使えるようにするbehaviorスクリプトを紹介します。
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く