マイクロソフトのアクセスに同時に複数のユーザが同時にアクセスして データベースを操作することは可能です。いくつかの方法がありますが、 昔私が簡便に行なっていた方法は「テーブルのリンク」です。 あるコンピュータにアクセスでdb1という名前のデータベースを作って ここにデータを格納しておきます。 他方で別のコンピュータに、アクセスでdb2という名前のデータベースを作ります。 このdb2というデータベースのメニューで 「ファイル」->「外部データの取り込み」->「テーブルのリンク」 というのがありますから、最初に作ったdb1をたどり、リンクしたいテーブルを 選択します。 こうすることにより、db2にdb1のテーブルがリンクされ(リンクテーブルと 呼ばれます。アイコンが通常のテーブルと違います。)、db1に格納された データをdb2で編集することができます。 db2で、db1からのリンクテーブルを
気心の知れた同性の友達と一対一でじっくり話すと、 みんなやっぱり自分の人生のことや恋人のことを真剣に考えているんだなぁと思う。 彼氏が彼氏の親友と二人で飲んで、その翌日に彼氏と話したりすると「あいつ本当にいい奴だよ」としみじみ言われたりする。 一対一の会話が、最も真面目になりやすい気がするし、本音に切り込みやすいと思う。 異性との一対一でも割とそう。相手を不真面目でモラルの無いとんでもない奴、と感じたことはあまり無い。 でも集団になるとさ…。集団って、なんであんなに感じの悪い話題で盛り上がるんだろう。 "女子会"も、"野郎飲み"も、クソだと思う。 女子会とやらに参加したときは、一番モラルのない発言をする女が皆の爆笑をさらっていて、中心人物として大活躍していたから、 話題もその女が決定していて、悪口、格付け、人を馬鹿にした笑いのオンパレードになっていた。 そして野郎飲みに巻き込まれたこともあ
これまで自費出版といえば 最低でも百万円単位の初期費用が必要だったと思います。 もちろん自分で書いた原稿を印刷して製本して手売りするだけなら それより安く上げられるだろうし 電子書籍なら印刷代も製本代も流通コストも不要ですね。 でも ISBN コードのついた紙の本を、 つまり書店で売ったり図書館に置いてもらったりできる本を作るには かなりのコストがかかります。 かかっていました。MyISBN が登場するまでは。 MyISBN とは 個人が手軽に、極めてローコストで自分の書籍を出版できるサービスです。 ちゃんと ISBN のついた本を出せるので、 図書館に置いてもらうこともできます。 国会図書館について言えば 日本国内で出版されたすべての出版物を保存することになっているので 必ず置かれることになります。 国会図書館がなくならない限り、未来永劫。 どれくらい安いか 初期費用は4,980円と格安
先日、Yahoo! ニュースからリンクして頂いたのを切っ掛けに、大量アクセスがありました。いつもは後で気がつくんですけど、たまたま Google Analytics のリアルタイム画面を開いたらその直前にアクセスが爆発していました。通称「Yahoo!爆弾」ってヤツですね。 【追記】現在はコアウェブバイタル対応を完璧にするため、もっとモダンな設定にしています。 iPhone 研究室は WordPress で運営していますが、全く動じないでこの大量アクセスをこなしてくれました。 11時半頃にリンクがあったみたいなんですけど、世の中がお昼休みに入った12時頃から更にアクセスが倍増しました。 だいたい、11時半から12時までの30分で2万ページビュー(PV)、12時から13時までの1時間だけで5万PV位の大量アクセスになりました。 新型iPhoneに関する噂という記事からのリンクだったので、興味を
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