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虫歯に関するmogechanのブックマーク (2)

  • [追記あり] 当方、歯科医師夫婦。長女が5歳の時に乳歯に虫歯を作ってしまい..

    [追記あり] 当方、歯科医師夫婦。長女が5歳の時に乳歯に虫歯を作ってしまいました。見つけたときはショックでした。 夫婦ともにそれなりに専門知識もありますから、元増田さんとおなじかそれ以上に気をつけていました。器の共用はもちろん、ジュースなども他のお子さんより少ないか、ほぼ与えなかったと思います。歯磨きも毎日していました。 それでも虫歯はできていました。虫歯は臼歯隣接面と呼ばれる、奥歯と奥歯の間です。長女はその部分がくっついており、歯ブラシだけでなく、来はフロスをつかって清掃すべきでした。この部分の虫歯はある程度大きくなって一部が欠けてこないと、普段の歯磨きでは気がつきません。 おきてしまったことはしょうが無いので、父親である私が治療をしました。長女は涙を流しながら、痛いのを我慢して治療させてくれました。 それから、子供の虫歯については永久歯に虫歯を作らないことを中心に治療、指導するよう

    [追記あり] 当方、歯科医師夫婦。長女が5歳の時に乳歯に虫歯を作ってしまい..
  • 歯医者は絶対やっている!デンタルフロスで虫歯や歯周病を防ぐ方法

    普段からデンタルフロスを使っている方は意外と少ないですよね? デンタルフロスとは、歯の間の歯垢を清掃する細い糸のことを言います。習慣がない方にとっては正直面倒くさい作業ですよね。 しかし、実は私たちのように歯科に勤務する歯科関係者の恐らくほとんどが毎日欠かさずデンタルフロスをしています。それだけ、必ずやった方がいいことなのです。 デンタルフロス使うことで歯にとって多くの効果があり、虫歯や歯周病予防にとても重要なので歯医者は皆やっていると言っても過言では無いのではないでしょうか。 今回は、デンタルフロスから得られる効果や役割、使い方をお伝えします。 ぜひ今日から実践してみてくださいね。 1.デンタルフロスを使う6つの効果 1−1.デンタルフロスを使うと歯垢除去率が約80%までアップする 歯医者から「デンタルフロスを使ってください」と指導を受けたことがある方でも、歯ブラシだけで十分じゃないか?

    歯医者は絶対やっている!デンタルフロスで虫歯や歯周病を防ぐ方法
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