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Linuxとgoogleに関するmongrelPのブックマーク (2)

  • SPDYとLinuxの間でGoogleマップがハマった落とし穴 - ぼちぼち日記

    tl;dr 書いていたら思わず長文の大作になってしまいましたので、プロトコルオタ以外の方は文章の多さに退屈されるかと思います。GoogleマップサービスでSPDYの問題が発覚し、GoogleLinuxカーネルに修正を加えて対応したというお話です。将来 Linux + nginx + SPDY を使いリバースプロキシでサービス運用を検討されている方は参考になるかもしれません。 1. はじめに、 プロトコルに執着する年寄りエンジニア老害が叫ばれて久しい。 年甲斐もなく自分好みのパケットを追っかけるおやじエンジニアの姿を見て眉をひそめる若者も多いと聞く。 そんな批判に目もくれず、今日も一つ、プロトコルオタのネタをブログで公開したいと思いますw 今回はちょうど1年ほど前に書いたブログ記事 「GmailがハマったSPDYの落とし穴」の続編です。といっても今度の舞台は、Googleマップ。ネタ元も

    SPDYとLinuxの間でGoogleマップがハマった落とし穴 - ぼちぼち日記
    mongrelP
    mongrelP 2014/02/07
    これってほかのOSだとどうなんだろ?BSDとか。
  • ソフトウエアと宗教のアナロジー、書評:「ふしぎなキリスト教」と「浄土真宗はなぜ日本でいちばん多いのか」 - ITとエレクトロニクスの知的備忘録

    「ふしぎなキリスト教」と「浄土真宗はなぜ日でいちばん多いのか」読了。筆者独特の史観や解釈がそこかしこに見られるが、独自の解釈を全面に押し出した方が初学者には分かりやすい、というお手のようなだった。「神との契約は、一種の安全保障なんですよ」(ふしぎなキリスト教)「かつての延暦寺は銀行、商社、ゼネコンだった」(浄土真宗〜)など、刺激的な解釈がポンポンでてくるので、読んでいて飽きない。 面白かったのが、いずれも宗教、宗派の生存戦略に細かく触れている点。例えば仏教では、来は加持祈祷のような現世利益の追求とは無縁だった宗派が、こうした現世利益の要素も取り入れることで、勢力を伸ばすことに成功した、など。教義について細かく説明する宗教入門は数あれど、「なぜこの宗派は生き残り、この宗派は消えたか」についてマジメに考察したは珍しい。 それにしても、宗教が分派したり、統合したりする様ってソフトウエ

    ソフトウエアと宗教のアナロジー、書評:「ふしぎなキリスト教」と「浄土真宗はなぜ日本でいちばん多いのか」 - ITとエレクトロニクスの知的備忘録
    mongrelP
    mongrelP 2012/05/01
    Androidにぴったりなのはイギリス清教会では?
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