2026年5月3日のブックマーク (2件)

  • スーパーマーケットで3000円のワインは買わないほうが無難 - シロクマの屑籠

    GWで帰省し、ワインを買ってはいけなそうなスーパーマーケットに立ち寄ってしまったので「スーパーマーケットで3000円以上のワインを買わないほうが良い理由」を書いてみますね。 昨日、「ワインが流行らない理由は千円で飲める美味しいワインが無いからではなく、普段飲まない人が奮発して買った三千円のワインがガッカリする味だからではないかと思う」というタイトルのtogetterはてなブックマークで伸びていた。 ワインは日の生活空間にある程度溶け込んでいて、好きな人は好きだし、嫌いな人は嫌いな「嗜好品」になっている。だから、こんなtogetterは伸びないだろう思っていたら予想以上に伸びていた。こんなにたくさんの人がワインに言及しているってことは、好きな人だけでなく、好きじゃない人もワインに関心持っているんだーって思った。 ところで、このtogetterの出発点は「奮発して買った3000円のスーパー

    スーパーマーケットで3000円のワインは買わないほうが無難 - シロクマの屑籠
    mopx
    mopx 2026/05/03
    酒を飲まなくなってありがたいのは、こういう知識を一つも入れる必要がなくなった事。酒の成り立ち、地理、文化、歴史、種類、原料、製法、製品、CM、金額など莫大な情報処理に脳が占有されない。
  • AIは学習データを使い果たしつつある可能性、スタンフォード大学報告書が警告 | Forbes JAPAN 公式サイト(フォーブス ジャパン)

    AIにとって不可欠な燃料である「データ」が不足しつつある可能性がある。そう警告しているのはスタンフォード大学の新たな報告書だ。AIと大規模言語モデル(LLM)の導入は急速に広がっているが、AIモデルの訓練に使える実データは、今後6年以内に枯渇する可能性があるという。 これは、過去1年のAI分野の主な動向を分析したスタンフォード大学の「2026年AIインデックス報告書」(2026 AI Index Report)が示したものだ。全体として、同報告書の執筆者らは、AIが雇用と生産性に与える影響について、明るい材料と懸念材料が入り交じっていると見ている。 差し迫るデータ不足への警鐘は昨年の報告書でも示されていたが、今回の報告書でも状況は変わっていない。今回の報告書は、産業界と学術界の主要な研究を集約したものだ。スタンフォード大学の共同執筆者らは、「AI研究者らは、大規模モデルの訓練に使える高品質

    AIは学習データを使い果たしつつある可能性、スタンフォード大学報告書が警告 | Forbes JAPAN 公式サイト(フォーブス ジャパン)
    mopx
    mopx 2026/05/03
    石油みたい