タグ

関連タグで絞り込む (0)

  • 関連タグはありません

タグの絞り込みを解除

Javaとjavaとblogに関するmoritataのブックマーク (8)

  • 私がとあるOSS開発から手を引いた経緯 - Kengo's blog

    ホットな話題に乗っかって、私がSpotBugsというJava向け静的解析ツールのOSS開発から手を引いた理由をまとめてみます。 自分がJavaを使わなくなった 先のブログでも指摘されている通りで、自分がそのソフトウェアを必要としなくなったというのは大きな理由になりました。Kotlinに乗り換えたことでJavaを書く機会がなくなり、Kotlinが生成したclassファイルの解析はSpotBugsには向かなかったので、SpotBugsを使わなくなりました。 SpotBugsにKotlin対応させることは技術的には可能ですが、ソースコードも考慮して解析できるdetekt(ktlint, diktat)がある世界でわざわざやることではないという感想です。 リターンが無かった 自分が使わないツールのメンテナンスを継続するには、やはりある程度の見返りを求めたいというのが自分の気持ちとしてありました。G

    私がとあるOSS開発から手を引いた経緯 - Kengo's blog
  • Javaエンジニアだった私が当時困ったRustのコンセプト - paild tech blog

    お手伝いの @helloyuki_ です。今回はポエムです。 今回は、Rust を始めた当時、プログラミング言語は Java しかまともに触ったことがない新米若手 Java エンジニアだった私[*1]が「見たことがなく、使いどころがわからなく理解が難しい」と感じたポイントについて紹介します。対象とするソフトウェアのレイヤーが低いか高いかを問わず、とにかく Rust をやってみて理解するまでに時間がかかり、難しいと感じたポイントについて紹介します。 Rust の「メモリ安全」って、結局何 所有権とライフタイム 参照 スマートポインタ 代数的データ型 関数が第一級である モジュールシステム self 型クラスという側面でのトレイト まとめ 私が Rust をある程度使いこなせるようになるまでの話 「難しい」って何?、の話 Rust の「メモリ安全」って、結局何 そもそも論ですが、Rust が取

    Javaエンジニアだった私が当時困ったRustのコンセプト - paild tech blog
  • ソフトウェア設計についてtwada技術顧問と話してみた 〜 A Philosophy of Software Design をベースに 〜 - NTT docomo Business Engineers' Blog

    はじめに スタンフォード大学の John Ousterhout 教授が執筆された “A Philosophy of Software Design”(以下 APoSD と略す) という書籍をご存じでしょうか? 書籍のタイトルを直訳すると、「ソフトウェア設計の哲学」となります。書籍の内容はまさに、ソフトウェア設計について扱っています。 書籍をベースに、「A Philosophy of Software Design を30分でざっと理解する」というお題で社内ランチ勉強会が開催されました。記事執筆者である岩瀬(@iwashi86)が発表者であり、勉強会資料は以下のとおりです。 スライド P.4 に記載したとおり、書籍は John Ousterhout 教授の意見が強く反映されており、ソフトウェアエンジニアであれば、議論を呼ぶ箇所があります。実際、勉強会の実況Slackでは、「これはどうな

    ソフトウェア設計についてtwada技術顧問と話してみた 〜 A Philosophy of Software Design をベースに 〜 - NTT docomo Business Engineers' Blog
  • セキュリティツールの評価は難しい - knqyf263's blog

    前から思ってたことをちょっと書かずにいられなくなったのでポエムを書きました。 背景 問題 検知している方が正しいように見えがち 条件を揃えるのが難しい 環境の再現が難しい 検知数が多い方が良さそうに見える 正解かどうかの判断が難しい カバー範囲の正確な見極めが難しい 検知されないほうが嬉しい まとめ 背景 お前誰だよってなるかもしれないので書いておくと、Trivyという脆弱性スキャナーのメンテナをやっています。 github.com とある有名な方による以下のツイートがありました。 I just discovered, during @cloudflare #SecurityWeek no less, that Trivy (the vuln scanner) doesn't detect known issues in Alpine images. Including a critica

    セキュリティツールの評価は難しい - knqyf263's blog
  • OpenJDK を開発する流れ - #chiroito ’s blog

    自分が使うコマンドをうっかり忘れるときがあるのでその備忘録のために、開発の流れとそこで使ってる内容をメモ。 公式のガイドはこちらを参考にしてください。The OpenJDK Developers' Guide – Index OpenJDK の開発は以下のような流れで行います。 バグを上げる 開発の準備 OpenJDKのソースをダウンロード jtregをダウンロード webrevをダウンロード パッチを書く ビルド jtreg のビルド OpenJDKのビルド テスト 自分が書いたテストを実行 レグレッションテスト レビューの作成 webレビューのアップロード レビュー依頼 コミット・プッシュ ユーザ情報を追加 コミット チェンジセット作成とアップロード 連絡 コミッターになったら Submitリポジトリからソースを取得 Submitリポジトリの設定を変更 SSH クライアントに鍵を登録

    OpenJDK を開発する流れ - #chiroito ’s blog
  • SiroKuro Page

    業務系のJavaプログラマーが知っておくべき10個のBad Partsとその対策 - 達人プログラマーを目指して 自分はよくこうする。 try { Writer out = new BufferedWriter(new FileWriter("ファイル名")); try { // なんやかんや } finally { out.close(); } } catch(IOException e) { e.printStackTrace(); } まあ、これだと結構深刻な欠点があるんだけど。 google なり apple なり、あるいは dwango なり gree なり、技術者を大事にしている*1会社と、昔ながらの老舗 SIer では、その構成員が大分異なるんじゃないかという考えに至った。前者は社員を技術者として、個人の能力に依存するが一騎当千の強者を大事にする。一方後者は社員を従業員として

    SiroKuro Page
  • 「○x言語はもう終わり」というプログラマは終わり : 404 Blog Not Found

    2009年02月19日22:30 カテゴリLightweight Languages 「○x言語はもう終わり」というプログラマは終わり これ、 Perlはもう終り? | | プログラマ2.0日報 | あすなろBLOG すでにJPAの中の人が完璧に論破しちゃっている FUDを広げるのは誰の得にもならないと思うんだ。 - D-6 [相変わらず根無し] のだけど、お呼びがかかったので蛇足しておくことにする。 まずは各論から。 Perlはもう終り? | | プログラマ2.0日報 | あすなろBLOG 言語仕様が汚い。厳格にはサブルーチンの「引数」という概念がないし、変数はすべてグローバルで特に宣言した場合だけローカルになる...というあたりの仕様は、そりゃインタプリタの実装は楽チンだろうけども、美意識(とミスしにくさ)には欠けるよね。 汚いったって英語や日語ほどじゃない。そして英語や日語が汚い

    「○x言語はもう終わり」というプログラマは終わり : 404 Blog Not Found
  • まさたか日記

    クリップクロウ合同会社として、noteを始めました。放置気味だったこのブログは、そのまま放置で、新たにnoteで以前のように思うことを書いていけたらと思います。 note.com 突如、今年流行の「今年買ってよかったもの」を久しぶりの記事として書いてみます。 #10: T-falの電気ケトル www.t-fal.co.jp Covid-19で家に籠りオフィスに出勤しない日々が続くと事や間など口にするものも変わってきました。第一、腹が減らないので摂量や回数が減り、次いで通勤がなくなって飲み会もなくなると単純に自由時間が増え、これら相乗して一回あたりの手間というか暇が増えて手がかけられるようになってきます。どうせならちょっと凝ってみようと一手間かけて口に入るものを用意するのも気分転換に有効なようです。 私はコーヒーを日に何杯も飲む質で、今年の始めまでオフィスに出てた時には常に自販機やペッ

    まさたか日記
  • 1