OpenCLに関するmoryo0109のブックマーク (3)

  • SIGGRAPH ASIA 2009 - 非プラットフォーム依存パラレルの本命、「OpenCL」最新事情

    昨今、キーワードとしてはよく耳にする「OpenCL」。 SIGGRAPH ASIA 2009、会期初日には、そのOpenCL基情報およびその最新事情をまとめたチュートリアル的セッション「OpenCL:Parallel Programming for Computing and Graphics」が開催された。 OpenCLのプログラミングモデル OpenCLは現在ver.1.0が現行バージョンで、アップルのMac OS X Snow Leopardはこれをシステムに統合している。Windows環境下向けとしてはNVIDIAがリリース版、AMDがベータ版をリリースしているという状況だ。早速次世代版の規格策定も進んでおり、OpenCL 1.1は2010年のSIGGRAPH 2010の夏のタイミングにリリースされる予定となっている。OpenCL 2.0についても規格策定が開始されており、これは

  • OpenCL

    OpenCL Pages ワークアイテム・ワークグループ・次元数についてOpenCLリファレンスの日語訳clBuildProgramclCreateBufferclCreateCommandQueueclCreateContextclCreateKernelclCreateProgramWithSourceclEnqueueNDRangeKernelclEnqueueReadBufferclEnqueueTaskclFinishclGetDeviceIDsclGetPlatformIDsclReleaseCommandQueueclReleaseContextclReleaseKernelclReleaseMemObjectclReleaseProgramclSetKernelArgOpenCL - C#OpenCL で起きるエラーや不具合についてclGetDeviceIDs で原因不明

  • OS X ハッキング!(335) ついに姿を現した「OpenCL」、その実力

    Snow Leopardが発売されてから2週間も経ちませんが、早くも「Mac OS X 10.6.1 Update」が公開されました。不具合の修正がメインですので、取り急ぎアップデートしたほうがよさそうです。 さて、今回は「OpenCL」について。従来は描画オンリーだったGPUのパワーをCPUとともに一般の演算にも活用するという、異種プロセッサを利用したヘテロジニアスな並列処理機構だが、Snow Leopardのシステム上を探せども探せどもその効果は見つからず……というわけで、Appleのサイト上で (非ADC会員にも) 一般公開されているサンプルコードをもとに、その効果のほどを検証してみたい。 Snow LeopardにおけるOpenCLの位置付け OpenCLの仕様が確定し、「OpenCL 1.0」として公開されたのは2008年12月のこと。Snow LeopardはOpenCLを実装

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