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Illustratorのようなベクターデータを編集する「ドローソフト」のひとつとして、「Inkscape(インクスケープ)」があります。UNIX由来のソフトで、無償で利用できるのがありがたい。 そろそろ年賀状を作らないと、と思ってInkscapeを入れてみたら、これはIllustratorなしでもかなりいけそうな感触。皆さん使ってみては、と思って紹介します。 自分の環境がMac OS XなのでMac主体で書いていますが、ダウンロードとインストール、初めて使う人向けの解説(チュートリアル)はWindowsでも大丈夫な記事へリンクしています。 ダウンロード Inkscape. Draw Freely. うへー英語だーと思ったあなたでも、右上の「↓Download Now!」をクリックすれば大丈夫。 インストールと実用的なチュートリアル Macでは、X11をインストールしてからInkscapeを
マウス操作で「Spaces」を切り替えることができる「Warp」という、Mac OS Xのシステム環境設定がありました。 通常はキーボードショートカットやメニューバーから切り替えると思いますが、マウスを使っているとそれでサクッと切り替えたくなることがありました。 「Warp」を使うことで、マウスだけで「Spaces」を切り替えることが可能になります。 このようなファイルがダウンロードされますので、ダブルクリックするとインストールされます。 インストールするとこのような画面が開きます。 画面の端にマウスカーソルを持っていくと、指定した時間で隣の「Spaces」に切り替わります。 システム環境設定ではこの時間を設定したり、キーボード操作と組み合わせたり、を指定することができます。 切り替わる前にプレビューを表示し、それをクリックすることで「Spaces」を切り替えることもできます。 個人的には
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