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ブックマーク / ykazu.com (2)

  • コンテキストと共感から始める UX デザイン

    2年前に公開したこのスライドは、とある勉強会のご依頼があり、UIUX の違いや基礎を理解するためにと作成したものです。公開からだいぶ経っていますが、何かのきっかけでシェアされたのか、今でも多くの方に見ていただき、もう少しちゃんと練って作ればよかったと少し後悔もしています。 UXUI をどう見るか このスライドのどこに支持を得たのか、何人か読んだ方に訪ねてみたところ、次の一枚で説明した UIUX の違いが分かりやすいとのことでした。UX という言葉が日で使われるようになる頃から「UI/UX 言うな(併記するな)」という方もいらっしゃいますし、このテーマもそれを受けてのスライドでした。ここ最近では、UX の概念がそもそも広いため、UX という言葉が使われるシーンや話し手によってその解釈は変わってくると言われています。 かなり大雑把な説明ですが、このストーリーでは「目に見えて

    コンテキストと共感から始める UX デザイン
  • UXデザインで考えるコンテンツ設計 | ykazu.com

    先日、ベースキャンプ名古屋にて開催された WCAN mini 2015 Vol.1 「UXデザインプロセスを活用したコンテンツの評価方法」(講師: 長谷川 恭久さん)の参加レポートとなります。 このセミナーでは、主に Web サイトにおけるコンテンツの実状と把握、その評価やより良いコンテンツを提案するための UX デザインの手法をレクチャーとワークショップを交え、5時間で学ぶというものです。 良いコンテンツを設計し提供するためには、ユーザーを理解すること・今のコンテンツを評価すること。これらは制作プロセスでは当たり前なことでも「できていない現実」に改めて気付かされます。いくつか自分なりの解釈も含めて、特に印象的だった内容をハイライトとしてレポートします。 良いコンテンツとは? 「良い」は誰が決めるのでしょうか。利用者、ユーザーです。コンテンツ提供者は、ユーザーになり代わって良いコンテンツを

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