タグ

2011年3月4日のブックマーク (3件)

  • 「出過ぎた杭」を目指してみませんか? – 新卒エンジニアに向けて - - As a Futurist...

    新卒準備カレンダー 2011 春というおもしろい企画がありまして、3 日目は自分が担当させて頂くことになりました。@shibukawa さんの様に抽象的なレベルまで高めて書くほどの経験は残念ながらありませんので、僕ものんべんだらりと自分語りをしたいと思います。 Who are you? DeNA のサーバインフラエンジニア新卒 2 年目(=もうすぐ 3 年目)です。主な言語は Perl とshow slave statusです。プログラムやコンピュータに結構詳しい学生さんでも、インフラって何やってるのかについてはイマイチ伝わらないことが多いのですが、一応説明しておきます。僕は大してコードも書いてませんし、かといってプロジェクトマネージャみたいに人の管理もしていません。僕が相手にしているのはシステムが動いているコンピュータ(=サーバ)そのものです。システムの多くは無数のサーバが通信しあって提

    「出過ぎた杭」を目指してみませんか? – 新卒エンジニアに向けて - - As a Futurist...
  • 自己啓発本はなぜ流行るのか? - 草食系大学院生の読書日記

    この前の続き。BRUTUS1月号で面白かったもうひとつの記事は速水健朗さんの自己啓発ブームを取り上げたもの。 BRUTUS (ブルータス) 2011年 1/15号 [雑誌] 出版社/メーカー: マガジンハウス発売日: 2010/12/15メディア: 雑誌購入: 15人 クリック: 229回この商品を含むブログ (27件) を見る 記事によれば、昨今の自己啓発ブームは1990年代のアメリカで始まったものである。資主義のグローバル化、金融中心化の影響を受けて、アメリカの中流層の多くがリストラによって下流層へ転落し、格差が拡大した。そんな彼らが頼ったのが宗教であった。90年代以降、メガチャーチと呼ばれる超大型教会が急増し、仕事や生活を奪われつつある人々に対し、「信じれば救われる」といったわかりやすい教義を掲げることで、多くの信者を獲得した。これらメガチャーチには「宗教保守」が多く、ブッシュ

    自己啓発本はなぜ流行るのか? - 草食系大学院生の読書日記
    murasuke
    murasuke 2011/03/04
    自己啓発とはすなわち「宗教」
  • 20代が直面する課題を乗り越えるために、手放すべき7つの習慣 - モチベーションは楽しさ創造から

    「20代がこれから直面する4つの試練 」でも述べたように、これからは私達が生きてきた時代よりも大変な時代です。 こんな時代を乗り越えるためには、イヤイヤ仕事に取り組んだらアウトだと思うのです。大きな試練に直面した時、イヤイヤそれに向き合っても乗り越えるのは難しいモノです。試練を乗り越えるには、「その試練すら楽しむ。」といった前向きに取り組む必要があると思うのです。そんな状態を作るには、無意識に行っている習慣のうち「これだけ手放すべき習慣」があると思います。 それをまとめてみました。 仕事をするフリの習慣 暇なら遊べ。早く帰れ。 上司が残業しているから、仕方なく残業に付き合う。そんな仕事をするフリをしてしまうと、来の仕事が持つ、楽しみを感じることができなくなります。あなたが出したい成果を出したのなら、もう仕事は終了のはず。仕事をするフリしているくらいなら、TVでも見てたほうがよほどマシなハ

    20代が直面する課題を乗り越えるために、手放すべき7つの習慣 - モチベーションは楽しさ創造から