2026年3月14日のブックマーク (3件)

  • Colabo叩きしてた増田、ブコメを総括すべきでは?

    (追記) この後に及んで監査請求自体は間違いではないんだとか言ってる人達に呆れる Colaboがまとめてる暇空が敗訴した判決文見てないの? ttps://colabo-official.net/info/news/saibanhoukoku2022.html 下に抜き出したように 監査請求はColaboに対する妨害活動、精神的苦痛を与える事が目的、権利濫用と判決が出てるんだが?2024年2月5日 暇空が伊藤和子弁護士を提訴した事件の地裁判決。暇空敗訴 公金の不正受給が行われたことを理由とする住民監査請求を行ったという経緯に鑑みれば、被告(伊藤弁護士)において、住民監査請求を含めた件団体に対する原告(暇空)の諸活動は、社会的マイノリティである女性が行う普及啓発プロジェクトに対する妨害活動に他ならないと信じたことに相当な理由があったといえる」という判示が重要 2024年9月26日 暇

    Colabo叩きしてた増田、ブコメを総括すべきでは?
    murlock
    murlock 2026/03/14
    誹謗中傷までする必要は当然なかったけど暇空が怒りと暇に任せて行動しなかったら今も「会計をミスしちゃっただけ」のままだったし、モデル事業だったんだから拡大してた可能性が高いんじゃないの?
  • 記憶を失う代わりに、不死を得るか? クリストファー・プリースト中期の代表作、待望の邦訳!──『不死の島へ』

    不死の島へ (創元海外SF叢書) 作者:クリストファー・プリースト東京創元社Amazonこの『不死の島へ』は、『奇術師』や『夢幻諸島から』といった作品で知られるクリストファー・プリーストの六作目の長篇作品だ。プリーストの作品は年間SFランキングムックの『SFが読みたい!』でも何度も一位や二位をとっているし、受賞歴も数しれず。邦でも高く評価されている方の作家だと思うが、それでも未訳の作品がそれなりにあり、1981年発表の作もそうやって残されていた作品のひとつだ。 で、作は著者のキャリア上では初期(六作目の長篇だから、中期にさしかかったぐらいか)の代表作にして、プリーストのコアともいえる《夢幻諸島》シリーズ(地球によく似た別世界が舞台で、果てしない数の島々が転々とし、時間は歪み不可思議な出来事が起こる)のはじめての長篇と、ひとりの作家を知る上で欠かせないピースといえる作品なのだ。プリース

    記憶を失う代わりに、不死を得るか? クリストファー・プリースト中期の代表作、待望の邦訳!──『不死の島へ』
    murlock
    murlock 2026/03/14
    不死の実感はなさそう
  • [8巡目]ハーレム勇者伝説 - 津夏なつな | 少年ジャンプ+

    ハーレム勇者伝説 津夏なつな <毎週土曜更新>至って普通の勇者が美女3人を連れて、魔王討伐の冒険へと向かう。仲間と乗り越える険しい道のり、強者との戦い。その先には“ナニ”かが待っている!?

    [8巡目]ハーレム勇者伝説 - 津夏なつな | 少年ジャンプ+
    murlock
    murlock 2026/03/14
    スミレもキス止まりの可能性出てきたな