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Bookとbioに関するmyrmecoleonのブックマーク (6)

  • 武田邦彦氏「生物多様性のウソ」に関するツッコミ #BDuso

    2011年6月に上梓された武田邦彦・中部大教授の「生物多様性のウソ(小学館101新書)」についてのツッコミまとめです。 書では生物多様性を論じようとしているにもかかわらず、その概念を理解していないばかりか、文中でも外来種などに対する誤った見識や印象操作と思えるものが多いため、僭越ながらアサイ(poplacia)がツッコミを入れてみた次第です。 まとめはハッシュタグ #BDuso から、主にRTを除いたもの、関連発言をまとめたものです。 続きを読む

    武田邦彦氏「生物多様性のウソ」に関するツッコミ #BDuso
    myrmecoleon
    myrmecoleon 2011/06/23
    この本読んでないが,引用部分の本文だけだと飲み屋で親父が持論を展開してるレベルにしか聞こえない……。
  • 「ホムンクルス」について生物学史の観点から詳しく知りたい。辞典より詳しいものを希望。 | レファレンス協同データベース

    以下、記述がある資料を提供した。『イヴの卵』『精子の生物学』『精子の話』『個体発生と系統発生』『科学の世界 その形成と展開』『生物学史展望』『進化発生学』『幻想世界の住人たち』『錬金術の世界』、『錬金術』 ホムンクルス(homun'culus)とは、『メローニ図解医学辞典』によると、「精子微人。16~17世紀の生物学者たちが想像した精子中に存在する超小人」を指す。 『医科学大辞典』『医学生物学大辞典』『医学大辞典』には該当なし。『岩波生物学辞典 4版』の「精子論者」の項に少し記述があり、「前成説」の項を参照となっている。 『平凡社大百科事典 13』には、項目はあるが、魔術師が造り出す人造人間の意で使われており、質問者が求めているものとは違うようである。 精子関係資料では、『イヴの卵』の「Hのつく言葉」に詳しい記述があり、他に『精子の生物学』『精子の話』に簡単な記述あり。 発生学、生物学史関

    「ホムンクルス」について生物学史の観点から詳しく知りたい。辞典より詳しいものを希望。 | レファレンス協同データベース
    myrmecoleon
    myrmecoleon 2007/10/15
    生物学史の観点からホムンクルスを扱った図書のリスト。
  • キャンベル生物学

    (07/18)私はいかにしてニセ科学批判者と呼ばれるに至ったか (07/17)産総研がバイオインフォマティクスのワークショップを開催するようです (07/12)IBMがゲノムビジネスに格参入するらしい (07/11)ホメオパシー助産師のビタミンK2の問題が裁判になった (07/04)日トンデモ大賞2010オープニングムービー (07/03)トゥーリオ・シモンチーニのがん治療についてのまとめ (03/29)『「トンデモ」批判の政治性と政治の未来』にコメントしてみる (03/24)ニセ科学商品バイオラバーについてのまとめ (03/23)正しい目薬のさし方 (03/21)科学なポッドキャストをまとめて紹介してみる はじめにお読みください(1) サイエンスニュース(122) 宇宙開発・天文ニュース(78) サイエンストピックス(57) バイオニュース(155) バイオインフォマティクス(17

    キャンベル生物学
  • デジャ・ヴ: シンカのかたち | 5号館を出て

    私の専門や趣味に近い領域が扱われているですし、つい先週までうちの研究室に在籍していたK君や、まだ在籍しているE藤君も中心メンバーとして作り上げたものなので、当然私も手伝っているのではないかと思われる方もいらっしゃるでしょうが、私はほぼノータッチでした。 隠す必要もないので書いておきますが、原稿の段階で見せていただいたものがひとつだけあって、それは「生き物の形をつくるしくみ」の解説部分です。とは言っても、通常の添削のように大幅に手を入れたわけではなく、事実誤認などなないかという点をチェックしただけです。ただ、彼らが長い時間をかけてゴソゴソと作りをしていたことは知っていましたので、どんなものができあがるか楽しみにしており、を手にした時にはまさに書店で初めて出会った時と同じような感慨を覚えました。 とりあえず、一気に流し読みしてみたのですが、第一番目に感じた印象が「デジャ・ヴ」でした。既

    デジャ・ヴ: シンカのかたち | 5号館を出て
    myrmecoleon
    myrmecoleon 2007/04/04
    面白そうな本。
  • ダーウィンの著作・原稿集、オンラインで無料公開(英国)

    英国ケンブリッジ大学は10月19日、『種の起源』で知られるダーウィン(Charles Darwin(1809-1882))の著作・原稿集を、オンラインで無料公開しました。現在、5万ページの電子テキスト、4万点の画像ファイルのほか、翻訳書や書評などの関連文献の書誌データが提供されていますが、2009年には現在の倍のデータになるそうです。 The complete work of Charles Darwin http://darwin-online.org.uk/ October 19, 2006付けPeter Scott’s Library Blogの記事 http://xrefer.blogspot.com/2006/10/complete-work-of-charles-darwin-online.html

    ダーウィンの著作・原稿集、オンラインで無料公開(英国)
  • Amazon.co.jp: クマムシ?!―小さな怪物 (岩波 科学ライブラリー): 鈴木忠: 本

    Amazon.co.jp: クマムシ?!―小さな怪物 (岩波 科学ライブラリー): 鈴木忠: 本
    myrmecoleon
    myrmecoleon 2006/09/07
    これは読みたい。
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