文字列を取出す関数の使い分け方 取出す文字列の位置が決まっている場合 左から何文字・・・LEFT関数 右から何文字・・・RIGHT関数 何文字目から何文字まで・・・MID関数 決まった文字を基準にする場合 大文字と小文字を区別する・・・FIND関数と上記「A」の関数を組み合わせる 大文字と小文字を区別しない・・・SEARCH関数と上記「A」の関数を組み合わせる 文字列から、指定した位置の文字を取り出します topへ レフト =LEFT(文字列,[文字数]) :文字列の左端から指定した文字数だけ取り出す。 文字数を省略すると1を指定したことになります(1の時は省略できる)。 ライト =RIGHT(文字列,[文字数]) :文字列の右端から指定した文字数だけ取り出す。 文字数を省略すると1を指定したことになります(1の時は省略できる)。 ミッド =MID (文字列,開始