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弁護士と検察に関するnekoguruma2のブックマーク (1)

  • 痴漢被害とその顛末 - オタク・ワンダーランド

    先日痴漢に遭い、捕まえたところ容疑を否認されたが、今まで捕まえた痴漢は揃ってやりましたごめんなさいと言っていたので驚いた。その後どうなったかという話をまとめておくので、(結論から言うと50万円で示談した)痴漢被害に困っている方にぜひ読んでほしい。なお、要点は以下の5つだ。 ・痴漢の逃走を防ぐ方法 ・痴漢冤罪は制度上ほぼ起きない ・微物検査の嘘・当 ・示談交渉の際、被害者も絶対に弁護士をつけるべき ・痴漢で泣き寝入りしてほしくない理由 1.被害~逮捕 2.警察署での手続き 3.検察とのやり取り 4.示談交渉 5.私が泣き寝入りしなかった理由 6.余談 警察・検察に望むこと 1.被害~逮捕 平日夕方、都内のそこそこ混んでいる電車内で痴漢に遭った。一般に痴漢と言うと「手で他人のプライベートゾーンや胸を触る」行為がイメージされるが、今回の犯人は手を使わず、勃起した股間を私の尻に押し付けてくる「新

    痴漢被害とその顛末 - オタク・ワンダーランド
    nekoguruma2
    nekoguruma2 2020/03/20
    支援ブクマ、被害者も弁護士は必要ですね。 冤罪については自白の強要が最大原因、痴漢冤罪も警察が痴漢対応を”始めたばかり”で脳死した対応で量産。現在も制度は同じ(最大30日拘束可能&取り調べの録画無し)。
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