2026年4月19日のブックマーク (2件)

  • 電車で3、4歳の子が「ここにいる人たちみんな頭おかしい、みんな気持ちが悪い!!」と泣きまくってて、これを気にしないでいられるかはかなり割れそう

    たんしの @not_tansio 電車で赤ちゃんがおぎゃおぎゃ泣いてるのは、あらあら〜と受け流せる人が多いと思うんだけど さっき、すこし言葉を覚えた3,4歳くらいの子が、しっかりした人語で「もう嫌だ、こんな場所嫌だ、ここにいる人たちみんな頭がおかしい、ここにいる人みんな気持ちが悪い!!」って泣きまくってて、 2026-04-19 13:28:25 たんしの @not_tansio これを気にしないでいられるかはかなり割れるのかも〜と思った 休日の電車だったからみんなあらあら〜寄りだったけど、もし平日の通勤電車だったら、みんな、泣いちゃうよ 大人が、辛くて、泣いちゃうよ 2026-04-19 13:28:26

    電車で3、4歳の子が「ここにいる人たちみんな頭おかしい、みんな気持ちが悪い!!」と泣きまくってて、これを気にしないでいられるかはかなり割れそう
    no__future
    no__future 2026/04/19
    この腐敗した世界に堕とされたんだから仕方ないよな、こんなもののために生まれたんじゃないよな
  • 湯島「夜学バー」に学ぶ、“誰も取り残さない”接客術。目指すは常連ムーブのないお店 - おなじみ丨近くの店から、なじみの店へ。

    常連客と新規客で変わらない接客をすることは可能なのか。東京・湯島の「夜学バー」に学ぶ、「内輪ノリ」を生まない接客方法と場づくりの極意とは? お客さんとのコミュニケーションをさらに深めるはじめてみよう! LINE公式アカウント 一般的に、飲店の経営において長く通ってくれる常連客は大切な存在です。しかし、常連客とお店の関係性が、新規客にとって入店のハードルになることもあります。 東京・湯島にある「夜学バー」は、「常連という概念を撤廃する」というユニークな方針を掲げるお店。来店頻度が高いこと自体を否定するのではなく、常連客特有の「内輪ノリ」を生まない空間づくりを徹底し、誰も取り残さない接客を実践しています。その独自の接客方法を、店主の尾崎昴臣さんに聞きました。 尾崎昂臣(おざき・たかおみ)さん 「夜学バー」店主。新宿ゴールデン街「無銘喫茶」や、バー「尾崎教育研究所」の営業などを経て、2017年

    湯島「夜学バー」に学ぶ、“誰も取り残さない”接客術。目指すは常連ムーブのないお店 - おなじみ丨近くの店から、なじみの店へ。
    no__future
    no__future 2026/04/19
    この店のコンセプトには何の文句もなくなんなら行ってみたいが、どこかの店に通い詰めて常連になったこともない奴が常連という存在を一方的に腐しているのはモヤるとは言っておく