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文章に関するnoguchima1979のブックマーク (3)

  • Wordはなぜ思い通りにならないのか?(25) テンプレートの作成

    Wordには、文書の雛形となるテンプレートを作成する機能も用意されている。この機能を活用すると、新たに文書を作成する際にスタイルを登録する手間などを省くことが可能となる。今回はテンプレートの作成方法について紹介しておこう。 テンプレートとは…? 連載ではこれまで、主に以下のような内容について紹介してきた。 ・ヘッダー・フッターなど文書全体に関わる書式 ・意外と知られていないが上手に使うと便利な書式 ・スタイルの効果的な活用方法 これらの内容を十分に理解していれば、ある程度は自由に文書を作成できるようになるはずだ。しかし、問題も残されている。それは、いちいち書式を指定していくのが面倒なことである。文字や段落の書式をスタイルとして登録しておけば、以降の書式指定を簡略化できるが、スタイルを登録するまでの作業そのものが「面倒な作業」となるケースも少なくない。そこで、テンプレートを有効活用する方法

    Wordはなぜ思い通りにならないのか?(25) テンプレートの作成
  • 情報の構造化、してますか?

    「説明書を書く悩み解決相談室」第14回です! 教育問題に関する興味深いを読んだので、その一部を紹介します。『ごまかし勉強(上)学力低下を助長するシステム』というで、以下は文中81~84ページの要約です。 80年代後半以降、学習指導要領を改訂する度に学習内容は減ってきた その狙いは「記憶偏重の教育」から「思考力重視の教育」を目指すということだった しかし、学習対象の量を減らせば記憶偏重でなくなるという考え方はあまりにも安易である 実際には、量を減らすと暗記で済んでしまうため「思考力」がそもそも育たなくなる 暗記しきれないほどの量になると、「考えて」基原則を理解しなければならなくなるため、思考力を重視するなら、量を減らしてはいけない といったことです。実例として、中学生が学ぶ「化学反応の式」の数が1967年には約50種類だったのが1996年にはたった12種類と、8割減になっていることな

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    ドットインストール代表のライフハックブログ

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