2026年2月26日のブックマーク (1件)

  • 悲しき花粉症の日々 - わたしのあたまのなか

    味と匂いのわからない世界を生きて3日になる。 花粉症のせいで、鼻がすっかり詰まってしまいいしん坊のわたしからべる楽しみが消えてしまった。 以前、ひどい花粉症で副鼻腔炎になってしまった時「あなたは1月くらいから花粉症のお薬を飲んだ方がよさそうですよ」と、耳鼻咽喉科のお医者さんに言われてはいた。 けれど、喉元すぎればすっかり忘れてしまう性格のわたしは、症状も出ていないうちの1月から薬を飲むのが面倒で、飲んだり飲まなかったりと適当にやり過ごしてしまい、鼻が詰まってから慌てて薬を飲み始めた。ところが、もちろんそれでは時すでに遅し、だったのだ。 昨日の朝は、起きた時は鼻が通っていたので「やっと、味も匂いもわかるようになったのでは」と思い、期待をしながら鼻で息を大きく吸ったらやっぱり全くの無臭で悲しくなった。 トーストしたパンの香りも、温かい紅茶の味も、全く分からない。 最近、朝は、トーストの他に

    悲しき花粉症の日々 - わたしのあたまのなか
    non704
    non704 2026/02/26
    少しでも改善の兆しで良かったです。料理をする身には辛いですね。我が家の孫たちも花粉症なので、目か痒そうで鼻水も辛そうで可哀そうで。無くなれ!花粉症!