4/2のGoogle Developers Live Japan #3の資料です。Read less

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Webサイトの制作で、動作確認を行う場合、実際の表示状態とそれを表示させている、HTMLやCSSのコードを参照したいということがあります。 Google Chromeで、上記の確認を行う場合は、「デベロッパーツール」を利用します。 デベロッパーツールを起動すると、初期設定では、表示画面の下部に表示されます。 Webサイトの制作を仕事としている方の中には、高解像度の横長ディスプレイを使っている方もいらっしゃると思います。 私もその1人ですが、Chromeの下部の表示では、コードの一部しか表示されず、非常に使いづらいです。 この表示位置を下部ではなく、右横に変更することができます。 方法は簡単だった。。。ボタン長押しでメニューが出てきたデベロッパーツールのウィンドウの下部に、アイコンメニューが表示されます。 このアイコンメニューの一番左を “長押し” すると、右側表示のアイコンが表示されるので
アッド & コミット 変更されたファイルを選択します。 git add <filename> git add * を実行するとIndexに追加されます。 これは基本的な作業の一つです。 変更を実際に適用するには git commit -m "Commit message" を実行します。 変更がHEADに入りましたが、 リモートリポジトリには未だ入っていません。 変更のプッシュ この時点で、変更がローカルリポジトリのHEADに適用されました。この変更をリモートリポジトリに適用するには git push origin master を実行し、masterの代わりに適用のブランチ名を入れます。 もし既存リポジトリをクローンせずに使用した場合 git remote add origin <server> を実行すると、リモートリポジトリを登録する事が可能です。 これで変更を特定なリモートリポジト
Sublime Textのさまざまなパッケージの中から、利用シーン別におすすめのものを紹介。また、Sublime Textのパッケージの基本的な使い方として導入方法や有効化/無効化、削除の方法も説明する。 ← 前回 連載 INDEX 今回はSublime Textのさまざまなパッケージの中から、特におすすめのものを紹介する。 Sublime Textのパッケージ Sublime Text自体はオープンソース・ソフトウェアではないが、内部機能を操作するためのAPI(API Reference - Sublime Text 3 Documentation)が公開されている。また、メジャーなスクリプト言語であるPythonのランタイムが搭載されているので、誰でもパッケージを作成できる。 そのため、パッケージの作成は盛んで、2014年12月時点登録されている公式パッケージは2600以上となっている
こんにちは、もりさんです。 すでにもう有名ですが、Sublime Textについて書きます。 少し前にたまたまcssが3000行くらいになった時、DreamWeaverが遅い、と思ってしまいました。 というわけで、いろいろ検索して調べたり、良さそうなエディタをピックアップし、Sublime Textに決定しました。 Sublime Textの良いところ Sublime Textの良いところをいくつか上げてみます。 とにかく軽い 他にも軽いエディタがありますが、これもかなりの軽さです。 クロスプラットフォーム WindowsとMac、さらにLinuxにもあります。 自宅や会社でPCが変わっても違和感はでません。 プラグインが多い 実は、そのまま使うと、あまり良さが出ません。 自分にあったプラグインを見つけて、入れましょう。 カスタマイズ テーマが豊富で、各種設定が細かくできます。 前の状態で
Gitを触り始めて間もないのですが参考書もためになりますがネットにもたくさんの情報が掲載されています。 まずはGitとはどういうものかを紹介しているサイトから具体的な流れなどを紹介しているサイトをご紹介します。 ニッチなことなどは自分も勉強不足なところもあるので初心者の方にも馴染めるようなサイトを紹介したいと思います。 ひと通りの流れを勉強するのに最適 サルでもわかるGit入門 まずはここは読んでいて損はないところかと思います。ボリュームもあるので一気読みはおすすめしませんが入門編から読んでみると理解しやすいかと思います。イラストも可愛く読みやすい作りです。 GitHubに関する記事 他にも様々なブログでGitHubに関して書かれていたりしていますのでググったりしてみてはいかがでしょうか? Windowsにgitをインストールしてgithubにpushするまで Git/GitHub初心者の
コードエディターにはHTML・CSSを効率良く編集する方法でも書いたように、コードの自動補完などの機能が備わっています。これらの機能を使うことで効率良くコードを記述することができるのですが、ここではさらに効率アップできるEmmetを使ってみます。 Emmetを使うとHTMLタグを記述する際に必要な< >などを省略したり、長いHTMK構造をたった数行で書くことができるようになります。慣れるとこれ以外で書くのがめんどくさくなるというデメリットがありますが、とにかく効率良く記述できるのでまだ使ってない人は是非使ってみて下さい。 EmmetにはHTMLとCSSがありますが、ここではHTMLの記述方法を紹介します。 CSS編はこちら -> CSSを効率良く書く!Emmetの書き方・使い方まとめ Emmetのインストール方法 コードエディターにEmmetをインストールする Emmetはコードエディター
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