最近、メモを書くときはMarkdown形式をよく利用しています。 かなり簡単に書けるのと、ソースそのままでも見やすいので重宝しています。 最近のこのブログの記事も、手元でMarkdownで書いています。 Markdownの書き方や特徴はWikipediaなどを参照してください。 流行っているようなので検索すればたくさん出てきます。 Markdownに対応したエディタも色々出ています。 しかし、テキストで書くならvimを使いたい、それが人情ではないでしょうか。 ちなみに、Markdown対応のエディタでできることは、 Syntaxハイライト(構文の色付け) Live preview htmlに変換して出力 などです。(個人的に欲しい機能) 羨ましかったのでvimでもこれらができるように悪戦苦闘しました。 せっかくなので結果を書き残しておきます。 ※ 確認は全てKubuntu13.04で行なっ

