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2016年11月28日のブックマーク (3件)

  • 千葉市救急受診ガイド

    はじめに 病院に行った方がいいのか、行くならば、救急車を呼んだ方がいいのか、自分で病院やクリニックを受診した方がいいのか、どれぐらい急いで受診した方がいいのかなどを判断することは、なかなかむずかしいものです。この『千葉市救急受診ガイド』は、急な病気やけがをして「病院を受診した方がいいのか?」「救急車を呼んだ方がいいのか?」と迷った時に、ご自身の判断の一助になることを目的に利用するものです。 ※この「救急受診ガイド」は、消防庁救急企画室が発行した「救急受診ガイド2014年版」を参考にしています。 病院やクリニックに行った方がいいかどうか? 救急車を呼んだ方がいいかどうか?などで迷ったときは、必ず以下の利用規約を同意のうえ、ご利用ください。 ※通信状態によって時間がかかる場合がありますが、ボタンを続けて押さないでください。連続クリックをすると誤ったページに移動(誤った判定)する場合があります。

    千葉市救急受診ガイド
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    note103 2016/11/28
  • 編集者こそ「商談会」に参加せよ〜BOOK EXPO(大阪)2016レポート

    取次の「壁」を超えた「大商談会」 11月8日、大阪市で「BOOK EXPO 2016 秋の陣 活かせ!書店力」が開催された。2011年に始まり、今年は6回目。取次の壁を超えて、出版社と書店が直接出会う日でも有数の大商談会だ。 取次というのは、分かりやすく言えばの卸売り会社だが、開業の支援をするなど金融業的な役割も担う。基的に書店一社につき取次会社は一社の契約になる(帳合と言う。大型のチェーン店などは2社の場合もある)。取次会社同士はいわばライバル関係になるわけだ。そのため、取次会社ごとの商談会が常識であったのだ。 BOOK EXPOは取次会社に関係ない商談会として、初めて開催したものである。参加書店1,043名、出版社693名、取次会社165名、報道その他35名、計1,936名が集まった。商談成立金額は5,831件、売上高は昨年比107.5%の約9,800万円であった。 会場はグラン

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    note103 2016/11/28
  • 何を使って、共同で仕様書を書こうか

    ソフトウェア開発の仕事を請けるとき、すぐに開発を始められるような仕様が提示されることは、ほとんどない。発注側がそんなものを用意できるなら、私に依頼せずに、クラウドソーシングを使うほうが費用対効果が高い。仕様を策定するのも込みで、なんなら要件を発掘するところも含めて、仕事が依頼される。 問題解決をしながらのものづくりには、反復的な変更を伴う。顧客に問題ドメインの知識があり、こちらに解決手段の知識がある場合は、互いの共同作業になる。「こういうことですかね?」「ちょっと違うんだよねー。アレをナニする感じで」「こうやれば、いけるかも」「うは、それいい」みたいに。 仕様を記載したファイルを、厳密にキャッチボールできないときには、ひとつのファイルに対して、複数の人間が並行して変更することになる。プログラミングでは diff と merge というツールが活用できる場面である。仕様書を共同で作るとき、そ

    何を使って、共同で仕様書を書こうか
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    note103 2016/11/28
    たしかにGoogleドキュメントもGitも使えないならWordがベターという感じはする