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ゲームとファミコンに関するnowokayのブックマーク (2)

  • 16連射、ゲームは1日1時間の裏側――高橋利幸氏、ファミコンブームを振り返る(後編)

    16連射、ゲームは1日1時間の裏側――高橋利幸氏、ファミコンブームを振り返る(後編)(1/5 ページ) 日デジタルゲーム学会は3月6日、東京・文京区の東京大学福武ラーニングシアターで公開講座「名人の目から見たファミコンブーム」を開催した。講座ではハドソンの高橋名人こと高橋利幸氏が講師として登壇、ブームを仕掛ける側から見たファミコンブームについて語った。 前編ではファミコンブームが徐々に大きなものとなる中、ハドソン宣伝部で中心的な役割を果たした高橋氏が、“高橋名人”として子どもたちのヒーローとなるまでの話をお伝えした。後編では、「ゲームは1日1時間」という言葉や「16連射」が誕生した背景、そして質疑応答の模様を紹介する。 →“高橋名人”という社会現象――高橋利幸氏、ファミコンブームを振り返る(前編) 「ゲームは1日1時間」はこうして生まれた 高橋 ファミコンがブームとなり、私がテレビや一般

    16連射、ゲームは1日1時間の裏側――高橋利幸氏、ファミコンブームを振り返る(後編)
  • 10年以上の空白に新たな歴史? ファミコン最新作のゲーム大会が開催される | ホビー | マイコミジャーナル

    今年3月末に完成したばかりのファミコン最新作「ミスタースプラッシュ!」 1983年に発売され、テレビゲームという遊びを世の中に定着させた「ファミリーコンピュータ」(以下ファミコン)。登場以来1,200タイトル以上のソフトがリリースされたが、1994年の「高橋名人の冒険島IV」(ハドソン)を最後に、これまで新作は発売されていない。しかし28日、東京・代官山の雑貨店gg(ジジ)で、「ファミコンの新作ソフト」を使用したゲーム大会が開催されていた。 ソフトのタイトルは「ミスタースプラッシュ!」。これはCS/CATVチャンネルのMONDO21で放送されている番組「TVゲーム ジェネレーション」の企画で制作されたゲームで、手作りのカセットなので販売はされていないが、ROMカセットだけでなくパッケージ・取扱説明書までこのゲームのために一から作られており、そのできあがりは商品と見まがうほど。ファミコン

    nowokay
    nowokay 2007/04/30
    制限の厳しい中でゲームを作ることは、テレビゲームの面白さの本質を探す作業
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