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どんな開発プロセスでも製品やサービスを作るときは何からの形で要件をまとめると思います。KRAYが採用しているアジャイルソフトウェア開発フレームワーク『スクラム』では、製品やサービスの要件リストをプロダクトバックログと呼びます。実はこのプロダクトバックログ、その書き方や運用の仕方で開発のモチベーションが大きく違ってきます。書き方一つで、開発チームにとってもプロダクトオーナーにとっても見るのが楽しみな資料になりうるのです。 今回は、見るのが楽しみになる魅力的なプロダクトバックログを作るコツについてお話しします。 プロダクトオーナーから見たプロダクトバックログ 最初にプロダクトバックログのライフサイクルについて簡単におさらいします。 開発が決まったら、プロダクトオーナーは製品のビジョンを実現するために必要な機能などをユーザーストーリーと呼ばれる文章で表現し、プロダクトバックログに追加していきます
SonicGarden Study #11で放送された資料から一部スライドを抜いたものになります。 http://sonicgarden.doorkeeper.jp/events/13229 ----- 優れたプログラマだけが優れたソースコードを書くことができます。 では優れたプログラマになるにはどうすれば良いでしょうか。 自分の書いたコードを、優れたプログラマに指摘してもらうことが一番の近道です。それがコードレビューです。たった一人でコードレビューも受けずに、ただ書き続けてもクソコードはクソコードのままなのです。 そこで今回は、良いコードが書けるプログラマになるための、コードレビューを上手に実践する秘訣を話します。
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