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読み物とインタビューに関するobakeのブックマーク (5)

  • スクウェア・エニックス吉岡直人氏にゲーム業界をめぐる問題意識を聞く / GameBusiness.jp

    スクウェア・エニックスの吉岡直人氏に、ゲーム業界をとりまく問題意識と、9月1日より開幕するCEDECの活用法について伺いました。吉岡氏は研究開発部のチーフ・テクノロジストとして、スクウェア・エニックスで最先端技術リサーチを行うかたわら、CEDEC Advisory Boardの委員長も務める人物です。はたして、どのような問題意識が飛びだしたのでしょうか。 ―――いささか古い話題ですが、今年のGDCはいかがでしたか? 実は、今年はビジネスミーティングが多くて、残念ながらセッションはほとんど聞けなかったんですよ。だからテクニカルなトレンドは追いかけそこねました。ただ、シェーダーに関する議論が一通り終わって、最近ではテクニカルアートやアセットマネジメント、コンテンツパイプラインなどが主流、というトレンドが強まっている印象でしょうか。これってゲーム性に関係がないけど、重要な基盤技術で、少し

  • 人生の軌道修正をする方法 :: デイリーポータルZ

    今年で39才になった。あと1年したら40才、不惑の年である。順当な寿命からいえば、人生の折り返し地点に立っているともいえる。これまでの人生を振り返り、これからの生き方を真剣に見つめる時期なのだと思う。しかし、理想と現実は大きくかけ離れていて、今の僕は常に惑っている。晩ご飯に何をべるか惑い、悩んだ挙げ句2続けてカレーべてしまったり。良い話だと思って飛びついたら詐欺に遭ったり。不惑にはほど遠い。 なんとかしないといけない。ぼんやりとそんな事を考えながら、屋でふと手を伸ばしたが面白かった。「人生の軌道修正」というタイトルで、著者は精神科医の和田秀樹さんである。「ポジティブシンキングは落ち込みのもと」「働き盛りに目標値を下げてみる」「節制は心にも身体にも悪い」など、「ん? どういうこと?」という見出しが並んでいる。読み易いだったので一気に読んでしまった。発想の転換の重要性が良く分かっ

  • 堀江貴文 エンジニアは誇り高くあれ|【Tech総研】

    東京大学文学部宗教学宗教史学専修課程中退。1996年に「有限会社オン・ザ・エッヂ」を設立。2002年に旧ライブドア社から営業権を取得し、2004年に社名を「株式会社ライブドア」に変更。2006年に証券取引法違反容疑で起訴されて一審、二審ともに有罪判決を受ける。現在上告中。1972年福岡県生まれ。 今、非正規雇用の増加やいわゆる「派遣切り」が社会問題になっていますけど、僕が前の会社(ライブドア)で社長をやっていたときは、技術者派遣やSI会社の常駐社員などは一切使わなかったし、逆に自社の社員を派遣することもしなかった。社内ではこうしたシステムを利用するようにかなり説得されたけど、ここだけは頑固に譲らなかった。 唯一、派遣会社を使ったのは受付の女の子たち。いろいろとあって押し切られてしまったのだけど、彼女たちが望めば正社員にしていたし、希望すれば総務や経理に異動もさせていた。ほかに社員でない人と

  • 新聞やテレビが絶対に書かない「ホリエモン」こと「堀江貴文」の真実~ロングインタビュー後編~ - GIGAZINE

    前回のロングインタビュー前編ではかなり多くの事柄を語ってもらいましたが、さらにこの後編ではつっこんだところまでをインタビューしています。序盤では少しいつもよりも落ち着いた雰囲気で応じてもらいましたが、途中からはかなりリラックスしていただき、通常のマスメディアがよくやりがちな「最初から結論ありき」のインタビューとはまったく違う内容に仕上がりました。ホリエモンとは一体何だったのか、私たちがテレビや新聞などを通して見ていたモノこそ「虚像」だったのではないのか。その真実をあなたの目で見極めてください。 ~もくじ~ ■マスコミが積極的に指摘できない、日の裁判員制度や刑事裁判の問題点について ■テレビよりもネットの方が面白いから、テレビは衰退する ■広告主が離れていくテレビの未来、そしてネットビジネスで儲けるには? ■ホリエモンのニュースチェック方法 ■ブログを再開した理由、ブログサービスに求めるも

    新聞やテレビが絶対に書かない「ホリエモン」こと「堀江貴文」の真実~ロングインタビュー後編~ - GIGAZINE
  • 新聞やテレビが絶対に書かない「ホリエモン」こと「堀江貴文」の真実~ロングインタビュー前編~ - GIGAZINE

    ホリエモンと言えばもはや日全国で知らない者はいないほどの著名人である堀江貴文氏のことですが、その実像に関しては一方的な側面からのみ報じられることが多いというのがこれまでの実情です。報道だけを通していると「ひたすら金儲けに邁進して、みんなわかっているのに知らないことにしてウソをついている」というように扱われているのですが、必ずしもそうではない部分があったということを誰も理解していないように思えます。完全な善人や完全な悪人といったものは存在するわけがなく、人間には良い面も悪い面も同じように存在するはずだからです。 今回の取材はホリエモンの「六木で働いていた元社長のアメブロ」にて取材直前まで書かれたエントリーすべてを読み込んでからインタビューを行っています。そのため、ブログを読めばわかるような事柄についても、「GIGAZINEの読者にはブログを読んでいない者もいるはずだ」という前提に立ってお

    新聞やテレビが絶対に書かない「ホリエモン」こと「堀江貴文」の真実~ロングインタビュー前編~ - GIGAZINE
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