ブックマーク / ururundo.hatenablog.com (22)

  • 「バルト海のイワシ」 - ururundoの雑記帳

    バルト海の鰯 甘酢漬け 買物は一週間に一度。 だから 野菜 肉 魚の半分は 冷凍物を買ったり 冷凍にしたりする。 スーパーで ふと目に留まった「バルト海のイワシ」 「バルト海か・・・ こりゃあ珍しい」と ラトビア産の 冷凍の美しいイワシを買った。 価格も安い。 半解凍のイワシに小麦粉をまぶし キャノーラ油で ゆっくりと 美味しそうな焦げ目がつくまで揚げる。 スライス玉ねぎを入れた甘酢に 揚げたてを入れると ジュっと音がする。 揚げ終わると 下からさっくりと混ぜ 皿に盛り 元気に芽を出しはじめたミントを摘んで イワシの甘酢漬けに添えた。 昼ごはんにべたイワシの酢漬けは 青い魚の匂いもせず 骨までサクサクと 満足の感と味だった。 バルト三国の真ん中の国 1990年 ソ連から独立 首都は美しい中世の街並みの港町リガ。 魚を好み イギリスの旅行サイトで 世界一 美しい国に選ばれた国。 遠い国だ

    「バルト海のイワシ」 - ururundoの雑記帳
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    obeedakun 2023/05/03
  • 黒すぐり(ブラックカラント) - ururundoの雑記帳

    黒すぐりの花 随分前に植えた黒すぐりの苗は 中々大きくならず 大きくなっても 花は咲かず 実が出来ても 固くて酸っぱい。 そんな美味しくない実でも 鳥が啄む。 幸せな人生を送れない黒すぐり。 そんな木の枝を 剪定という名の元に バサリバサリと 切ったりもしたのは私だ。 今年の黒すぐりは 葉も清々しく 花びらの先は淡いピンク。 又 鳥が啄むかもしれないが 鳥除けネットは被せない。 無粋な感じがして嫌なのだ。

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    obeedakun 2023/04/22
  • 強い北風と霙まじりの雨の日 - ururundoの雑記帳

    今日は 寒い寒いと言ったり 感じたりの1日だった。 道路脇のデジタル温度計は夕方で3度。 その上に 強い北風と霙まじりの雨で 真冬の服から 2枚も薄着になった私は その冷たさが 身に染みた。 しかし 山のあちこちに 咲き始めた山桜は 控えめな姿で美しく 今日の厳しい天気を残念に思った。 最後の一袋のアールグレイ紅茶を 熱湯で淹れて 大きなカップで飲み 上に 胡桃の刻んだのをたっぷりと載せた ヨーグルトケーキをべた。 北風に吹かれる木々を 雨に打たれる窓から見ながら アールグレイの香る小屋の中で 訪ねてきた友人と話をした。 喫茶店でもないのに よく人がやってくる小屋だと思う。

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    obeedakun 2023/04/09
  • 飛行機雲と豚肉ロール - ururundoの雑記帳

    今日も雲ひとつない青空。 風はまだ冷たく ダウンジャケットを羽織り 表に出る。 見上げた空に 白い飛行機雲が西から東へ 音もなく飛び去った。 軽く湯がいた人参とインゲン豆を 薄い豚肉でくるくると巻く。 軽く小麦粉をまぶし 鋳物のフライパンで じっくりと焼いた。 誰もが好きなおかずの一つだ。 私は最後に 醤油に砂糖を少し加えて さっと回しかける。 醤油の少し焦げた香りのタレが美味しい。 ブロッコリーとじゃがいもの温サラダ コーン缶に牛乳を加え 缶詰めのひよこ豆を加えたコーンスープ。 寒い日に温かいものがべたい。 ジャケットのポケットに手を突っ込んで 飛行機雲を見ていた時に思いついたおかずだ。

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    obeedakun 2023/03/20
  • 啓蟄 - ururundoの雑記帳

    啓蟄 3月6日 啓蟄 表に置いてある水の入ったバケツに 厚い氷が張っていた。 小屋の中では ストーブで 薪を勢いよく燃やした。 一月 二月と同じ枚数の服を着て 首には ネックウォーマー。 強い風が北から吹いてくる。 でも 日差しは明るく 空には雲一つ浮かばず 鳥達は繁殖の季節で 元気に二羽で飛び交う。 雪の溶けた辺り 冬を耐えた草達が 押さえつけられたままの姿で現れた。 花はまだ咲かないが ミントの葉は美しい緑で顔を出した。 明るい日差しが嬉しい。 私も 生物の片割れだと思うのがこんな時だ。

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    obeedakun 2023/03/08
  • 生姜と酒粕 - ururundoの雑記帳

    何日振りかで雪の降らない日だと思ったら 夕方から霙の様な雪になった。 屋根に積もったままの雪が動き始め 下に落ちた雪の除雪で汗をかく。 急がずに 淡々と雪を掻いては 川や谷に捨てる。 そして その成果が眼に見えるのが 達成感を感じ気持ちがいい。 昼や夜のご飯には 生姜 酒粕を使って 体を内から温める。 木綿豆腐を大きめに切り 出汁で煮 酒粕をたっぷりと加え 味噌で味を整える。 ワカメも一緒に炊いて 大きな椀によそい 七味唐辛子を振りかける。 思いつきで作ったのだが これが美味しかった。 炊き込みご飯にも 生姜の千切りをたっぷりと入れ それはまるで 生姜ご飯だ。 千切りの油揚げも加え 味付けは麺つゆで 実に簡単なもの。 ホットウィスキーを飲んだり 生姜を擦って葛湯を作ったりと 簡単な事しかしないが 私はに関しては かなりまめな人間だと思う。

    生姜と酒粕 - ururundoの雑記帳
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    obeedakun 2023/02/05
  • 熱々パンにバター 蜂蜜 杏ジャム - ururundoの雑記帳

    雪が降ると 人工林の杉の枝や葉っぱに 真っ白な雪が載る。 重さに耐えきれない枝が 雪と一緒に折れる。 その音は静かな山の中に 大きく響く。 そして その枝や木が電線に倒れ掛かり停電になるのだ。 一週間に二度 ホームベーカリーで焼くパンが 発酵が終わった状態で止まっていた。 今朝 暖かい布団の中で 私がぬくぬくしている頃 停電したのだな。 発酵の終わっていたパンを丸め 十字に切り目をつけ 後少し 大きく膨らむのを待つ。 強力粉を少しパンにつけ 180度 40分 オーブンで焼いた。 こんがりと小麦色に焼き上がったパン。 熱々を難儀してナイフで切った。 酸っぱいような香りと湯気。 今日はトーストせずに バターと蜂蜜 杏ジャムを塗ってべた。 勿論 いつもの様に ミルク紅茶とカスピ海ヨーグルトと共に。

    熱々パンにバター 蜂蜜 杏ジャム - ururundoの雑記帳
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    obeedakun 2023/02/02
  • 国道の郵便局へ - ururundoの雑記帳

    郵便局の前の国道 集落の郵便ポストの集荷は 午前10時前の1日1回。 うちの小屋の前に 赤の軽バンが止まり うちの白いポストに コトンと郵便物が届く。 そして 500m先の赤いポストで郵便物を回収して 又次の集落へ。 集荷時間に間に合わなければ 私は1日2回集荷の 国道沿いの郵便局まで 車で15分 山を下る。 京都や大津に出かけた帰り道。 赤の軽バンが忙しそうに 県道や国道を走っているのを見かける。 街に住んでいる時には感じなかった 「こうやってハガキや荷物が届くんだ」 と 改めて気がつくのだ。 今日 私は山を下って 県道の郵便局のポストへ車を走らせた。 雪に濡れないように 投函口へ重い封筒を滑らす。 一仕事終えた気がした。

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    obeedakun 2023/01/22
  • 雪が溶けると アケビの蔓が現れた - ururundoの雑記帳

    アケビの蔓 数日後に 雪が降るという天気予報。 今は 暮れに降った雪がどんどん溶けて行き 川の流れの水かさが増えて 茶色に濁った水が激しく流れている。 除雪に明け暮れた去年に比べると なんと 楽な日常だ。 雪が溶けると アケビの蔓と それについた葉が姿を現した。 少し 痛めつけられた葉 固くしっかりとしたアケビの蔓。 これは 見栄えのいい籠になる。 クッキーでも載せられるような 小さな皿状の籠を作りたい。 材料はあちらこちらに生えている。 やってみようか。 素朴な菓子の載った蔓の籠。 それは うちの小さな小屋の中で きっと居場所を見つけ 日々の生活に 少しの潤いを与えるだろう。

    雪が溶けると アケビの蔓が現れた - ururundoの雑記帳
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    obeedakun 2023/01/17
  • 好きな器で飲むホットドリンク - ururundoの雑記帳

    先日 ご紹介した「泉北ニュータウンのレモン」を 熱々のレモネード ホットレモンにして飲んだ。 湯呑みにレモンを絞り 蜂蜜をたっぷり加え ストーブの上で湯気をたてているヤカンから ほとばしる熱湯を注ぐ。 その湯呑みは30数年前 寺町二条の骨董屋で買った。 かなり出回っている湯呑みらしく 「私も持ってます」と言われる。 好きな器で飲む 冬の日のホットレモン。 21歳の時に買った 益子焼の湯呑みで 夫の友達が運んで来てくれたバーボンを 熱湯で割り飲んだりもする。 トウモロコシで作ったバーボンウィスキー ケンタッキーの香り。 渋い茶色の 分厚く素朴な湯呑みが 当によく似合うと思う。 どれも大切にしている。

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    obeedakun 2023/01/15
  • 明るい光 - ururundoの雑記帳

    一日中 雨が降り 今も降り続いている。 少しの間降りやんだ夕方 外はもう真っ暗で 街灯のLEDに照らされた アスファルト道路が光っている。 一の生活道路。 その道路に点々と続く 白い光。 暗い夜道を歩く動物たちも照らす。 小屋の窓から見える 谷に掛かる小さな橋の上 狐が座って じっと何かを考えている姿を 私に見せてくれたのも 明るい光だ。 来客が帰る時 表に出た。 明るい光に照らされた 暗い道 一枚だけ写真に撮った。

    明るい光 - ururundoの雑記帳
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    obeedakun 2022/11/25
  • 「アンドリュー・ワイエス 作品集」 高橋秀治著 - ururundoの雑記帳

    絵でも でも 映画でも 音楽でも 最初に出会った時には そんなに感動しなかった という 経験をした人は 私だけではないはずだ。 でも ある時 そんな絵や映画音楽が 自分にとって意味を持つ様になる時が来る。 意味というより 大好きになると言ったほうが良い。 1974年 京都国立近代美術館 私はそこで「アンドリュー・ワイエス展」を見た。 その時から およそ半世紀の今 私はアンドリュー・ワイエス作品集を見て 読んで 大好きになっていた。 近代美術館でこの絵を見たのを 覚えている。 強い風に吹き上がるようにたなびくレースのカーテン。 高橋秀治さんの文を読むと レースのカーテンが 意味を持ち始める。 「海からの風がカーテンを吹き上げた瞬間。 私は興奮して卒倒してしまうところだった」とワイエス。 「ワイエスはこの光景を1、2分見ただけなのだが 写真の様に細かく思い出すことができた」 と著者の高

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    obeedakun 2022/11/08
  • 霧の朝 - ururundoの雑記帳

    朝 目覚めると 窓の外は真っ白な霧に包まれている。 そんな朝が続いている。 今朝も 峠では美しい雲海が見えるはず。 小屋の前の道は 白い霧の中へ吸い込まれる様に消える。 こんな白い風景を 今まで何回見た事だろう。 スマホを持ち 外に出る。 草も落ち葉も露で光り の先が濡れる。 何枚か写真を撮り ストーブで暖まった小屋で 朝ごはんをべる。 ミルク紅茶と トーストとカスピ海ヨーグルト 簡単なお決まりの三品。 これをべて 私の朝が始まる。

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    obeedakun 2022/11/06
  • 無花果(いちじく) - ururundoの雑記帳

    友達から貰った「城陽のいちじく」 洗って皮のまま 又は 手で皮を剥く。 その時の気分でべ方が変わる。 手に果汁がつくのが嫌な時は 二つに切り スプーンでべながら 切り口の美しさと 果汁の艶やかさを愛でる。 子供時代 いちじくは 家の空き地に植っており 夏にはその木に トカゲが 艶のある体を 陽にあててじっとしていた。 よく熟れたいちじくを 木から採り 友達と他愛のない話をしながらべた。 これは数人の友達の家 近所の家での思い出だ。 いちじくは 買うものではない 近所の庭のを採ってべるという思い出。 私がスーパーで見るいちじくを 高いと思ってしまうのは こう言う事だ。

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    obeedakun 2022/11/01
  • ベニバナボロギク 綿毛の飛行 - ururundoの雑記帳

    ベニバナボロギク ベニバナボロギクは 地味な姿と色で 花瓶にでも飾ろうかという気にさせない 気の毒な花だ。 その繁殖力の逞しさは かつてのセイタカアワダチソウを 彷彿とさせ 林の入り口 原っぱ 道の脇 河原 オレンジ色の蕾の様な花が 俯き加減に群れて咲いている。 花が咲いた後の 沢山の白い綿毛は 冬の日のボタン雪のように 風に吹かれる。 今朝 窓の外を 北から南へ綿毛が飛んだ。 気持ちのいい 朝の空気の中 綿毛の飛行は 朝の楽しい出来事だった。

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    obeedakun 2022/08/25
  • 図書館で借りる雑誌の楽しみ - ururundoの雑記帳

    「暮しの手帖」2022 6−7月号 71ページ 『ふたつの中心』 「軽さと重さ」  写真・文 茂木綾子 安泰寺という禅寺で修行していたときのこと。 庭の大きな木の下に置かれていた 車のシートの上に 読みかけのがポツンと残されていた。 『存在の耐えられない軽さ』だった。 座禅では 重い肉体を 石ころのようにじっとさせ 自ら無意味な世界へと分入ることで そこらに転がる石や草や虫と等しく 軽くささやかな存在であることが楽しくなる。 そのも ただそこで風に吹かれているようだった。 図書館で数冊の雑誌を定期購読している。 それは好きな連載の文を読む為だ。 「住む。」長田弘の詩が長い間続いた。 ある日 その連載が突然終わった。 長田弘が亡くなったから。 三谷龍二のも終わった。 「天然生活」金井美恵子のエッセイに 姉の金井久美子のアート作品が挿絵のように載っていた。 そして これも終わった。 先日 

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    obeedakun 2022/08/07
  • 山桑の木 - ururundoの雑記帳

    山桑の新芽 小屋の前に自生している山桑の木。 その木の実が熟れると 黒くて甘い桑の実だと知った時から 私はこの木に執着するようになった。 チャックの小屋のそばの桑の木は 毎年 たわわに実をつける。 でも チャックは興味を示さない。 うちのそばの木は 花を咲かせ 実らしき物をつけるが 鳥にべられるのか 風に吹き飛ばされるのか 色づく前になくなってしまう。 今年も 柔らかい緑の葉と小さくて固い蕾が出た。 今日は昼から強い風と雨が降り続く。 明日 目覚め 雨の露がとどまる山桑の葉を見よう。 若緑の葉一枚一枚の雨露。 それは美しいのだ。

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    obeedakun 2022/04/27
  • 可愛い小松菜の世界 - ururundoの雑記帳

    小松菜 山法師が植わった 小さな鉢に どこから飛んできたのか。 雪が溶けたら 小松菜の子供が三つ顔を出した。 小指くらいの丈 濃い緑の葉っぱ。 これ以上は大きくならないだろう と 白の植木鉢に移した。 やがて 黄色の菜の花の様な花が 咲くだろうか? そこに モンシロチョウがやってきて 花の先に止まるだろうか? 暖かい春の風が 花の茎を揺らすだろうか? そして その花が種になり パラパラと土に落ち 又 芽が出て 私を驚かすだろうか? 小さな植木鉢で語られる 可愛い小松菜の世界だ。

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    obeedakun 2022/04/07
  • まだストーブに薪をくべている - ururundoの雑記帳

    朝と夜 そしてたまには昼間も まだ ストーブに薪をくべている。 雑木 針葉樹 廃材 外の薪棚から 毎日 1日分を運び入れ ストーブの側の 古いスチールの棚に積む。 薪は雑木が一番 それしか使わないと言う人もいるが 11月から5月まで燃やすには そんな事も言ってられない。 雑木 針葉樹 廃材 うちはなんでも燃やす。 良く乾いた薪が燃える小屋の中は暖かい。 今日は朝から雨で 強い風が吹いた。 綺麗な声で鳴き始めた キセキレイの姿もなく 灰色の世界に 川の流れの音だけが 大きく聞こえる。

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    obeedakun 2022/04/01
  • 鯖の南蛮漬け - ururundoの雑記帳

    鯖の南蛮漬け 青魚が特に好きと言うわけではない。 が スーパーの魚コーナーで いかにも新鮮なオーラを放っている 鯖 鰯 鯵 秋刀魚を見つけると 必ず買って帰る。 今回は二枚おろしの鯖。 引き締まり 身の色も美しい。 出刃包丁で 切り目を入れ 小さめに切る。 醤油 生姜の千切り 少しの酒に浸け 片栗粉をまぶし 焦げる寸前まで からりと揚げる。 玉ねぎと人参も素揚げにし 生姜の香り高い 甘酢に漬け込む。 冷蔵庫に一晩。 さっと湯がいた菜の花を添え 翌日の昼ごはんにべた。 質素なおかず 熱々のご飯と共に。

    鯖の南蛮漬け - ururundoの雑記帳
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    obeedakun 2022/03/21