2024年10月8日のブックマーク (2件)

  • 女子大生、彼氏に梅毒移される

    彼氏に梅毒移された。 タイトル通りの内容でそれ以下でも以上でもない。彼氏が私に隠れて風俗へ行き、そこで梅毒をもらってきて、それが私にも移ったという話である。フェイクも入れながら語っていく。 駄文ですがお付き合い頂けたら幸いです。 彼氏25歳 営業職 私22歳 大学生 付き合って約10ヶ月。 事の発端は先々月初め 「なんか最近下にできもの?みたいなのがあって痛いんだよね。」という彼氏の発言である。 それは心配だと思い2人で色々調べ、ヘルペスじゃないか?という結論に至った。 そして病院にも行ってもらった結果、確かにヘルペスだと診断された。(とんでもない誤診だったわけだが) 性器ヘルペスは感染していても60パーセントの人が無症状のため気が付かないそうだ。ウイルスの量が少なかったり違う型のウイルスを持っていて免疫があることが原因らしい。 また、まれに銭湯やサウナでも感染することがあるという。という

    女子大生、彼氏に梅毒移される
    objectiveworker
    objectiveworker 2024/10/08
    ヤリチンと付き合うなら仕方がないね。ダメならチー牛と付き合えばいい。
  • 私の見たイスラエル

    私がイスラエルの人々と仕事上の関りを継続的にもったのは、2009年から2011年ごろのことだった。イスラエル北部のナハリヤという町に2週間ほど滞在したこともある。仕事の詳細はここには記さない。イスラエルの国に、イスラエルの人たちに、ユダヤ教徒の人たちに、私が感じたことをここに書こうと思う。私が感じたことは、すべてのイスラエル人には当てはまらないかも知れない。だってそこにはいろんな人がいたから。いろんな考えや思いを持つ人が日にもいるように、いろんなイスラエル人が当にいた。バラツキはあるかも知れないが、総じてこんな感じだったと、私が思う範囲を述べたいと思う。 イスラエルは人種の坩堝だ。もはや知っているかもしれないが、ユダヤ人というのはユダヤ教を信じている民であって、ヨーロッパ人もいればアラブ人も黒人も、そしてロシア系の人もいた。ただ、ユダヤ教徒というのは独特の共通した目つきというか、雰囲気

    私の見たイスラエル
    objectiveworker
    objectiveworker 2024/10/08
    モサドは(善悪はともかく)あんだけの仕事をして安月給だからな。天下りでペイするらしいが。