2019年9月28日のブックマーク (3件)

  • 人生は無理ゲーだ/読書猿『アイデア大全』『問題解決大全』の書評 - 旧・めだか第一研究所

    どうにも仕事が行き詰まったので、以前オススメされたを、藁にもすがる思いでポチってみた。 アイデア大全 作者: 読書猿出版社/メーカー: フォレスト出版発売日: 2017/03/09メディア: Kindle版この商品を含むブログ (3件) を見る 問題解決大全 作者: 読書猿出版社/メーカー: フォレスト出版発売日: 2017/12/18メディア: Kindle版この商品を含むブログ (2件) を見る 結論から言えば、起死回生のアイデアは浮かばないし、問題は何ひとつ解決しなかったけれど、それでも貴重な休日を費やすに余りある二冊だった。自分も同じタイプだから言えるのだが、書はアイデアや問題解決のノウハウを苦手としてきた人にこそ読んでほしい。そんな思いから、再び仕事を放り投げて書評をしたためることにした。繰り返すが問題は一切解決していない。 さて、世間にアイデアや問題解決のノウハウは星の

    人生は無理ゲーだ/読書猿『アイデア大全』『問題解決大全』の書評 - 旧・めだか第一研究所
    oiku1515
    oiku1515 2019/09/28
    素敵な書評
  • 未来に対するダンピング - やしお

    小泉環境相がステーキをべて炎上した話とか、ウナギが絶滅しそうだけどガンガンってるとかの話のことを考えて、ああこれってある種のダンピングなのかもしれない、と思った。 肉1kgあたりで見ると、牛肉は消費する穀物量・水分量が鶏肉や豚肉に比べてはるかに大きいので環境負荷が高いって話は今回の小泉環境相の騒動で解説を見るまで知らなかった。意識したことがなかったというのが正しいかもしれない。ウナギの話だって、「絶滅しそうだ」とか「完全養殖は達成されていなくてシラスウナギは取ってこないといけない」とかも、知らない人は結構いるだろうと思う。 残業代未払いにすることでサービスを安く提供しているとか、下請けいじめで製品原価を抑えているとか、発展途上国の子供を労働させてるとか、そういうやり方で安くすると、一瞬、消費者は安くて嬉しいかもしれないけれど、最終的には社会が破壊されてしまうので許されていない。「将来的

    未来に対するダンピング - やしお
    oiku1515
    oiku1515 2019/09/28
    前借りか。資源は、現状ではどう頑張っても有限だからなんとかしないといけない。世代間の倫理とかもう少し調べてみるかな
  • 2020年のiPhone、あのノッチがついにベゼル内に収まるデザインに!プロトタイプ画像公開 - こぼねみ

    2020年の新しいiPhoneのプロトタイプの1つとされるデザインとその特徴が判明しています。 あくまでもいくつかあるプロトタイプの1つということでしょうが、注目はその前面で、Face IDとTrueDepthカメラシステムが上部の狭いベゼル内にすっぽりと収まっているのです。 2019年モデルを含むFace ID搭載のiPhoneの前面には存在感のあるノッチと呼ばれるエリアがあり、非常に目立っています。 このノッチがかなり目立たくなるわけで、もはやiPhoneの天地もわからなくなるレベルです。 とてもすっきりとした前面となることがわかります。 これはかなりスマートです。 ディスプレイサイズは現行のiPhone11 Pro Maxの6.5インチから少しサイズアップして6.7インチになるようです。 これはベゼルを狭くするということでしょうか。 ちなみにこちらが現行モデルのノッチです。 2020

    2020年のiPhone、あのノッチがついにベゼル内に収まるデザインに!プロトタイプ画像公開 - こぼねみ
    oiku1515
    oiku1515 2019/09/28
    うーん・・・。進化が微妙になってきている。ワクワクしないというか。今までが劇的に進化しすぎていたのかな。