10年前は貧乏でお金の知性がまったくなかった僕が、今では5つの会社を経営し、15棟のビルやマンションを所有するまでになり、経済的な自由を得ることができました。――なぜなら、僕は「お金の知性」を磨きづづけたからです。あなたの年収は学歴や職歴ではなく「お金の知性」で決まるのです。「お金の知性」を磨くために必要な、心に残る『お金の格言』を毎回ご紹介します。 ★今回の格言 誰がカモかわからなければ、 そのゲームでは自分がカモ 世界一の投資家といわれる、ウォーレン・バフェットの言葉です。 投資(=ゲーム)にはたくさんのプレイヤーがいますが、その人たちが何で利益を出したいのか、いくら得したいのか、これを見極められないと、自分がカモになってしまいます。 株式投資は、デイトレ、スイングトレード、バリュー投資、優待狙いの個人、そしてファンド、外資系、年金運用資金、さらに敵対的M&Aをする会社、これらの狙いが
幼少の頃から自分は水木しげる先生の大ファンで 毎月、ゲゲゲの鬼太郎の載っている掲載紙を友達から貰って読んでは感想を送ったり 水木先生には及ばないが3日かけて背景を点描したりして絵を模写しては 掲載紙(ボンボンだったか…)に送ったりしていた。 ある時、水木先生の画集が発売されるという話を聞いた。 小学生の自分には手が出ない金額だった。 親にねだろうにも当時は母一人子二人というほぼ極貧生活で、母が毎日深夜まで パートや仕込みの仕事をしているのを見ていると、とても言い出せなかった。 その「すごい画集」を指をくわえて見ているしかなかった。 しばらく経って学校帰りに妹を近所の家から回収して宿題をしていると、大きな郵便の箱が届いた。 自分宛で差出人は水木しげる先生だった。 帰って来た親の了解を受けてから箱を開けるとその「凄い画集」が入っていた。 水木先生の手紙と直筆のイラストと一緒に。 手紙には「増田
自信がないですか? もっと積極的に生きたいと考えていますか? それならばそのヒントになるかもしれない、アメリカで「思考は現実化する」のナポレオン・ヒルと同じくらい読み継がれ、多くの人に今も影響を与え続けている一冊の本があります。 この本はもともとヒルの本のように、お金持ちになって成功する方法について書かれた本ではありません。しかし、あらゆる成功と繁栄の源となる場所に直接語りかけることで、むしろ多くの人を成功と繁栄と、何よりも幸せをつくりだしてきました。 その源とは、心の中にある自分に対する自信と積極性で、それを導くためのたくさんの実践的な方法をまとめたのが、ノーマン・V・ピール牧師の「積極的考え方の力」です。 内容 私がこの本に出会ったのは 4 年前で、結婚はしたものの、研究者として独り立ちできるかどうかの瀬戸際で多くの困難に直面していたときのことです。「夫婦仲をとりもつ3つの約束」を紹介
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