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healthと乗り物に関するorbisのブックマーク (2)

  • 「なんでアクセルとブレーキの踏み間違いなんて起きるんだろう」と思っていたが、70代で免許を返納した知り合いの話がリアルだった「間違えたペダル踏んでるのに気づけないんだよ」

    MT(TRUE COLORS Japan運営、C&F協会の人) @Mocherin アクセルとブレーキの踏み間違い、ってなんであんな事が起きるんだろう…と思っていたのだが、免許を返納した70代の知り合いの人が言ってたのだが「例えば、スマホ画面を見ないで文字入力してて、指がずれてて文字がうまく入らない時あるだろ?”た”を押そうとして横の”な”を押しててるみたいな時。そんな時に間違えてるの分からず数文字入力してやっと気づくのと同じで、間違えた方のペダルを踏んでるのに気づけないんだよ。私の場合は自宅で車出す時になぜか発進しない。気づいたらブレーキを間違えて踏んでたんだよ。それに気づいた次の瞬間にエンジン切って、次の日に免許返納したよ」とのことだった。 ちなみに、なんで次の日だったかというと「その日はもうバスはうごいてない時間だったから」だそうです。 これから、自分も含めて高齢者が増えていく訳で、

    「なんでアクセルとブレーキの踏み間違いなんて起きるんだろう」と思っていたが、70代で免許を返納した知り合いの話がリアルだった「間違えたペダル踏んでるのに気づけないんだよ」
  • 鉄道施設の“痰壺(たんつぼ)”を考える

    思えば、平成4年9月28日の早暁のことだった。 2年ぶりに信州小諸に向かう途上に降りた新大阪駅の12番ホームで、最近トンと目にしないため、てっきり絶滅したと思っていた「痰壷(タンツボ)」を発見した。 太いホームの柱のネキに、ちんまりと納まっていた。 それも赤ペンキの工部省マークのついたホーローびきの出自正しき純正品である。 おおっ!と唸り、新幹線の発車時刻を気にしながらも、通行人が少なくなるのを待ってカバンからカメラを取り出し“激写”した。 上記写真の部分アップすると、周辺のガラス質がかなり剥げ落ちて時代を感じるものとなっている。 (参考)こちらは、昭和48年8月の大阪駅東口コンコースのもの。 さすが水都の玄関口らしく、重厚な大理石の角柱と対比しても存在感満点にして、華麗なる木製の四足高台付きの特上品である。 肺結核予防規則(明治37年2月4日内務省令第1号) 第1条 学校、病院、製造所、

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