タグ

VB.NETに関するpandraburgerのブックマーク (2)

  • デバッグビルドでのみ特定のコードがコンパイルされるようにする

    デバッグビルドでのみ特定のコードがコンパイルされるようにする 条件付きコンパイル定数を使用するデバッグの時だけデバッグ用のコードを挿入したいというケースはよくあります。そのような時、リリースでビルドする前に手作業でそのコードを削除していたのでは面倒なだけでなく、バグの原因にもなります。ここでは、デバッグでビルドした時だけ指定したコードがコンパイルされるようにする方法を紹介します。 #If...Thenディレクティブを使うまずは、#If...Thenディレクティブ(C#では、#if...#endifディレクティブ)を使う方法を紹介します。 次のコードでは、デバッグ(ソリューション構成が「Debug」)でビルドされた時のみ「Console.WriteLine...」のコードがコンパイルされるようにしています。このように、デバッグビルドでだけコンパイルさせたい部分を「#If DEBUG Then

    デバッグビルドでのみ特定のコードがコンパイルされるようにする
  • 外部アプリケーションを起動して終了まで待機する

    外部アプリケーションを起動して終了まで待機するここでは、外部アプリケーションを起動して、そのアプリケーションが終了するまで待機する方法について説明します。なお外部アプリケーションを起動する方法は「外部アプリケーションを起動する、ファイルを関連付けられたソフトで開く」で説明していますので、そちらをご覧ください。 WaitForExitメソッドを使って同期的に待機するProcess.WaitForExitメソッドを使用することで、プロセスが終了するまで待機することができます。WaitForExitメソッドは同期的に待機するため、待機中はフリーズしたようになります。 以下の例では、"C:\test\1.txt"を開いた後、終了するまで待機しています。また、終了後、終了コードと終了時間を表示しています。 'ファイルを開いて終了まで待機する Dim p As System.Diagnostics.P

    外部アプリケーションを起動して終了まで待機する
  • 1