ロク子🍉 @ihr_6kowd 笑った ahamoに変えようか迷ったことあるけど調べれば調べるほど繋がらないとキレてる人たちばかりだし、しまいには普段ほとんど絡まない別垢のフォロワーからもahamoは繋がらないよ…とエアリプされる始末だったのでやめた 2026-04-26 11:30:21
叔母さんちの玄関は階段が三段ついていて、階段の端にiPhone立てて10秒タイマーセットして この写真を撮ったあと、 iPhoneが落ちて、液晶画面とアスファルトで ぱん って鳴った ……デジタルデトックスになるなあ iPhone11が壊れた 5年使った11 5年前は大学生だった 天気がいい日が多かった 大学は半年の留年で卒業できた 髪をベリーショートにしたこともある 働いて、働く場所を変えて、そこが倒産したりした ・ 直してみよう ¥2,999で11をもう一度手に入れる うまくいくか、いかないか わかるためには やってみるしかないよ いろいろ入っている 画面のフィルムもついてるんだ こうなるときもあるし こうなるときもある ここのネジからスタート あと戻りはしないよ 5人家族です。末っ子なので生まれたときから5人家族です。東京都葛飾区の3LDKで暮らしていました。兄が2人います。15年間
私は、「料理」というものを全くしない人生を送ってきた。 普段の生活も、冷凍食品とか、コンビニの弁当とか、外食とか……そんなのばっかりだ。キッチンなんか全然使わない。いつの間にやら、典型的な「時短のために、自炊を捨てた社会人」になっていた。 だけど、ここ1年くらい「土井善晴式の味噌汁」を作っている。 そもそも、「土井善晴式の味噌汁」がなんなのかを知りたい方は、上記の動画を見てもらったほうが手っ取り早いんだけど……かんたんに言うと、「とりあえず具材を突っ込んで煮るだけの味噌汁」である。 いや、この言い方は土井善晴に失礼か……? でも、本質的には「とりあえず具材を突っ込むだけの味噌汁」だと思う。非常にかんたん。それゆえ、作りやすい。しかも、おいしい。 そして、私は「土井善晴式の味噌汁」を通して、なんかちょっとだけ「料理」というモノの面白さを理解したような気がする。1年かけて、段階的に「料理」を理
6つ下の妹は、往々にしてこの姉をペロペロに舐めくさっている。 非常に不遜で、傲慢で横暴で生意気である。 妹の言動の端々からは、「わたしは姉にとってこの上なくかわいい存在なのだから、姉に何を言おうと何をしようと、未来永劫、自分を愛し甘やかしてくれるに違いない」という絶対的確信がにじみ出ている。 そしてその内心を姉に悟られていないと思っているらしい。浅はか。 妹語録 ①妹は虫が大嫌い2025年7月夕方 | 某カフェのテラス席にて 妹「夏虫多すぎて最悪。虫ほんとにキモい、一刻も早くこの世から消えてほしい」 姉「私は蝶とかなら好きだけどね。嫌いじゃない虫はおらんのか?【好きな虫ランキング】発表してや!(意地悪のつもり)」 妹「第1位 お姉ちゃん」 ②妹は絶叫アトラクションが大好き2025年9月夜 | 風呂場の洗面所にて 妹「あー絶叫マシンに乗りたい」 姉「あんな現代の拷問、何が楽しいの」 妹「思い
ウゴウゴルーガとは何だったのか1992年から1994年にかけて、フジテレビ系列で放送された『ウゴウゴルーガ』という番組がある。 子ども向けの情報・バラエティ番組という体裁をとっていたが、実態は「当時としては最先端のCG技術を惜しみなく使い、誰も頼んでいないのに精神を揺さぶってくる映像体験」だった。 画面の中では、正体不明のキャラクターたちが不条理な会話を繰り広げ、意味の分からないアニメーションが垂れ流され、ウゴウゴくんとルーガちゃんという子役が、どこかねじれた空間の中でにこやかに存在していた。 「子ども向け」と言い張ることで、辛うじてコンプライアンスラインギリギリに収まっていたルーシーインザスカイウィズダイヤモンズが、何の間違いか朝の番組になった。子どもたちは、登校前にこれを浴びることになったのだ。 制作陣の精神状態について——客観的考察ここで少し立ち止まり、この番組を作った人々の精神状態
1988年神奈川県生まれ。普通の会社員です。運だけで何とか生きてきました。好きな言葉は「半熟卵はトッピングしますか?」です。もちろんトッピングします。(動画インタビュー) 前の記事:「東京のハトは黒い」は本当か? >ライターwiki 大間へ出発 マグロってスーパーで一年中見るが、大間のマグロの旬はいつなのだろうか。調べたら8月から1月までらしい。現在、3月である。旬ではない。でも、食べたいと思ったときが旬だから。 なので大間に行くことにした。マグロ、めちゃくちゃ食べたい。 1秒でも早く大間に着きたいので夜行バスで青森まで行くことにした。出発日3週間前に調べたら空席に余裕があったので「あとで予約するかー」と余裕でいて、「あ、予約しなきゃ」と2週間前になってサイトを見たら満席になっていた。こういう失敗、人生であと何回繰り返すのだろうか。 うわーと思いながら、毎日空席が無いかサイトを確認する日々
発端同人誌印刷所 プリントオン株式会社の「わくわくドキドキデザインセット」というものがあるんですよ。 プロのデザイナーがこちらの提示したイメージにあわせて表紙デザインと装丁(紙の種類や加工など)を制作してくれるプラン。 装丁・デザインに関するクレームはNGの完全おまかせプランだが、私のように絵も描けないしデザインセンスも育っていない、でもいい感じの本が出したいという人間には大変ありがたい。 SNSで「わくドキデサイン」で検索すると利用者のレポが出てくるので見てもらえるとわかるが、かわいい系、きれい系、重々しい系など色々な作品の雰囲気に対応してくれている。私自身、過去に何度か利用したことがあったので信頼もしていた。 そして前々からこれって「めちゃくちゃダサくしてください」って言ったら、どこまでダサくしてくれるんだろうと思っていた。 なので、注文することにした。 原稿~入稿まで「めちゃくちゃダ
1988年神奈川県生まれ。普通の会社員です。運だけで何とか生きてきました。好きな言葉は「半熟卵はトッピングしますか?」です。もちろんトッピングします。(動画インタビュー) 前の記事:ホースを使って水にもぐればずっと水中にいられるのでは? >ライターwiki まずは地元のハトを見に行こう とりあえずハトってどんな色だったかを確認するため、地元・神奈川のハトを見に行くことにした。 駅前にハトがたくさんいるはずだ。 普段ならいる場所に行くと1匹もいない。求めようとしたらいない、はかない幸せみたいなものですね。 ハト、全然いない。最近、ハトの糞の被害もあったりしてハトが来ないように対策しているところが多いからな。 そう思って、上も見たらいた。これからの人生、上を見た方がいい。あと、眠かったからといって夕方に撮影に行かない方がいい。もう暗いから。 持ってきたカメラで撮影を行おうとしたがハトが遠い。コ
毛穴改善においてもニキビ編で書いた生活習慣は非常に大事なので、まだ読んでいない方はぜひニキビ編から読んでください。毛穴編も長くなりそうなので前編後編に分けることにしました。Qoo10メガ割が近いので先にスキンケアについて、後編で美容医療について書きます。 毛穴の話をはじめますこれから毛穴に効いたスキンケアや美容医療の話をするんですが、まず前提として私は鼻が超脂性肌、おでこが普通~脂性肌、その他(頬など)が超乾燥肌の混合肌です。そのため、鼻とそれ以外でスキンケアアイテムを分けています。 下は最近の写真。かなり肌改善したものの毛穴の凹凸はなかなか手ごわい。鼻は長年毛穴の黒ずみ(いわゆる「いちご鼻」)、頬は年齢を重ねるにつれ開きやたるみが気になっています。 毛穴の開きについては脂性肌の部分と乾燥肌の部分両方にありますが、肌質によって効果のある成分やアイテムが変わってくる印象です。そのため、自分の
本日はこのような場を設けていただき、誠にありがとうございます。 改めて、芥川賞という、たいへん栄誉ある賞をいただいたこと、嬉しく思います。同時に、少しばかり居心地の悪さを感じてもいます。パーティーというのは、また主賓というのはそういうものだ、それぞれがそれぞれの居心地の悪さを担い合うことでしか、場というものは成り立たないのだ、と言ってしまえばそれだけなのですが、今日はもう少しだけそのことについて考えてみたいと思います。 居心地の悪さ、というのは、ごく簡単に言えば、自分がいるべき場所にいない、ということだと思います。逆に言えば、この宇宙にただ一つだけあるのか、それともいくつもあるのかはわからないけれども、ともかくも自分がいるべき場所に、人型に自分の肉体を嵌めるように寸分たがわず身を置いていれば、居心地の悪さ、を感じることはないはずです。 自分がいるべき場所、と言われて、私が思い浮かべるのは温
泣かないつもりだったんですけどね.2/1の朝8:08に父は逝きました. 1/31夜,若干不遇な気分を街の喧騒に感じながら繁華街を歩いておりました. 大学あるあるのさまざまな都合で,日程的にサウジ行きとドーハ行きの海外出張に出席できなくなってしまい,あーあ,出張に行けないのは悲しいし,準備していただいた皆さんに大変申し訳が立たないなと思いつつ,環境がうまくいかないのも自分の努力が足りないせいかと思いながら,心の底からの申し訳なさを感じつつ夜の帷に蕎麦を食っておりました.本当は蕎麦を食べ終わったらサウジアラビアに向かう飛行機に乗るはずが,都内でタクシーに乗り込んだところ,母から電話があり,父が救急車で運ばれたとの連絡がありました. 父の落合信彦は実はこの数年体調を崩しておりまして,病院に入院することもしばしば,心配性の母が今回はもう亡くなってしまう! 早く実家に帰ってこい! ということも多々あ
プリンセスゴリラ @_princessGORIRA わたしは村上春樹が好きではないのですが 「村上春樹が好きではない」と言うために村上春樹の作品を新作が出るたびに買い 勿論読み そして「わたしは村上春樹が好きではないです」と言っている 2026-01-26 23:31:49 ひざこぞう|語彙力の浪費家 @hizakozounameta @_princessGORIRA ある意味、「読まずに批判する熱狂的なファン」よりも、あなたは村上春樹にとって「最も誠実で、最も手強い読者」と言えるのではないでしょうか。 そして、「もっとも村上春樹的なキャラクター」がやりそうな行動ですね。 「やれやれ、僕は村上春樹が好きではないんだ」 2026-01-27 05:05:45
「本当はちょっと、大学に行ってみたい」。 昨年2月、夜の図書室でぼくにそう 進学への思いを打ち明けた定時制高校の男の子は、 たくさんの大人たちに背中を押されながら、 その年の暮れ、「東京理科大学 理学部第二部」に合格します。 合格の報せをもらって、 ぼくはもう一度田北くんに会いにいきました。 これまでいくつかのことを諦めてきたじぶんには、 この18歳の男の子が描いてみせた小さな大事件が、 たしかにひとつの、「希望の物語」に思えたのです。 ほぼ日のサノが担当します。 田北くんの物語において、 「島田先生」の存在がどれほど大きかったか、 話を聞いて正直驚いた。 「せっかくなら、田北の受験を見た数学の先生も」 という浅見先生のご厚意で同席してくださることになったが、 島田先生と出会えていなかったら、 いまの田北くんは、間違いなくいなかっただろう。 でもそれはきっと、まわりの大人たちも同じだ。 た
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