2016年7月27日のブックマーク (3件)

  • シリコンバレーに憧れて一人旅してみた【本編】 - Usual Software Engineer

    準備編はこちら innossh.hatenablog.com いよいよ出発 成田空港を出発し、サンフランシスコ国際空港に到着するまでだいたい9時間ぐらいです。 たまたま隣になったアメリカ人の女性がめちゃめちゃ日語がうまく 英語の発音もすごく綺麗でかっこええええーってなりながら飛行機を耐えていました。平凡な俺達はeconomy size。 これから数日間英語だけで旅行を満喫しなければいけないのでその女性と 日英語混じりでお話させていただきました。楽しい。 この時は、一人旅不安だったけれど意外とイージーモードで英語も話せるんじゃね?とか思ってました。 甘かった。なんと愚かな。 そこから一転、アメリカの入国審査であんなに詰められるとは思いませんでした。。 一人旅だしアメリカ友達がいるわけじゃないって言ったらホテルだとか会社名だとか質問攻めにあいましたww やっぱり甘くないじゃないか騙した

    シリコンバレーに憧れて一人旅してみた【本編】 - Usual Software Engineer
    phain
    phain 2016/07/27
  • 相模原知的障碍者大量殺人事件について思うこと

    植松さんは、「困っている人の手助けをしたい」という純粋な思いから介護職を選び、あの園に就職したのだと思います。 給料は安くても、皆から感謝される仕事はやりがいがあります。 崇高な理念というと大げさだけど、それなりの矜持を持って職務を遂行していたはずです。 しかし、現実は厳しかった。 介護の仕事でも、身体障碍者や高齢で動けない人の世話というのは、体力が必要で重労働になりますが、 何より、人から感謝されることが多いので精神的に救われます。 ところが、認知症患者や知的障碍者の場合は、全く異なるのです。 まず、知的障碍者に言葉は通じないです。 園内の生活ルールについて、最初は優しく、何度も何度も繰り返し、教え諭すように指導しても言うことを聞いてくれません。 生活ルールというのは、例えば、今からお昼をべましょう、スリッパで他人を叩くのをやめましょう といった、 常識のある一般人にはルールですら無

    相模原知的障碍者大量殺人事件について思うこと
    phain
    phain 2016/07/27
  • 皆は自分がいつか死ぬという事実が怖くないのか?

    すべての物には終わりがあるということは、そこら辺の公園でPokemon GOをしているガキンチョも、 チェーン店の飲み屋でワイワイ騒いでいる大学生も、電車内でため息を連発しながらスマホをいじるサラリーマンも、 マック赤坂も、おっさんもババアも、ジジイもクソニートも、みんな知っている。 今日も一日が終わるし、宿題もやり続ければいつか終わる。 電車にだって終電はある。僕の好きな漫画はこの前打ち切りになってしまった。 死ぬということも同じで、人間はいつか必ず死ぬ。 僕はその事実を、今日が終わることも、来年にはこの大学を卒業することも、 先日上司と喧嘩してバイトをクビになったことと同様に、十分に理解している。 しかし、理解する事と受け入れる事は大きくかけ離れている。 僕は今21歳で、80歳ごろには多分死んでいるわけだが、自分の人生の25%をもう使ってしまったことが怖くて怖くて仕方がない。 一方で、

    皆は自分がいつか死ぬという事実が怖くないのか?
    phain
    phain 2016/07/27