2019年1月23日のブックマーク (2件)

  • 勤労統計問題の原因は「COBOLプログラムのバグ」 – アゴラ

    厚生労働省の毎月勤労統計調査についての特別監察委員会の報告書が出され、樋口委員長の記者会見が行われた。疑問も残るが、おおむね事実関係は明らかになった。焦点になっている東京都の大企業の抽出調査については次の通り: 2003年5月22日付の事務連絡に「事業所規模500人以上の抽出単位においては、今回から全国調査でなく、東京都の一部の産業で抽出調査を行うため注意すること」と書かれている。この事務連絡は雇用統計課長の決裁をへて他部局にも公式に伝達されており、隠蔽の事実はない。 当時の担当課長は「抽出調査としたことについて、覚えていないが当時自分が決裁したと思われる決裁文書を見たらそのように残っていたのでそうなのだと思う。ただ、抽出していたとしても労働者数に戻す復元を行っていれば問題ない」と供述しているが、この復元が行われた形跡がない。 システム改修を行った担当係によると「外部業者等に委託することな

    勤労統計問題の原因は「COBOLプログラムのバグ」 – アゴラ
    phain
    phain 2019/01/23
    マサカリが飛び交う
  • 「泥臭くてめんどうな仕事は私がやる」30歳の新人VCが、もがきながら見つけた突破口 | キャリアハック(CAREER HACK)

    根岸奈津美さんはベンチャーキャピタリスト(VC)の中でも異端といっていい。投資先のスタートアップ『ラブグラフ』にフル出向し、自らメンバーに加わって支援した。投資先の成長に当事者として関わっていく。絶対に逃げない。諦めたくない。そこには彼女の当事者スタンスがあったー。 30歳で出会った、心から「やってみたい」と思える仕事 「潰しがきくだろうと思って、ずっと大企業で働いてきたんですよね」 大和証券、アシックス、野村證券など、名だたる企業でアナリスト・IRとしてのキャリアを築いてきた根岸さん(32)。転機は30歳を目前とした頃だ。 「ただ…どこか世の中に貢献している実感がないというか。会社の歯車のひとつでしかない。自分が何をやりたいのか、よくわかっていませんでした」 そして、選択肢のひとつとして考えたのが、VCへの転向。直接企業を支援していく立場で働いてみたい。はじめてのVCという世界。転職先と

    「泥臭くてめんどうな仕事は私がやる」30歳の新人VCが、もがきながら見つけた突破口 | キャリアハック(CAREER HACK)
    phain
    phain 2019/01/23