2022年9月30日のブックマーク (2件)

  • 安倍元首相の国葬が思ったよりしょぼくて残念だった

    国葬っていうからどんだけ派手なんだろって期待してたけど微妙すぎた。 そもそもイギリスとかと比べて、日の祭壇ってダサいと思う。あの故人の写真をデカデカ真ん中にして花敷き詰めるのがすごく安っぽく見える。 これなら東京ドームでやったジャニー喜多川のお別れ会のがずっと派手だったよ。ダサさは変わらないけどあっちのが立派だった。 あのとき現役総理だった安倍さんも弔電送ってたけど、色々言われ続けた一芸能事務所社長に国の総理大臣が弔電送っちゃうんだなーって思った記憶が蘇る。軽薄なとこあったよね。 まあ一般参列者も安倍さんが2万5889人でジャニー喜多川は8万8000人だからジャニーさんのが一般支持も高い。 どうせやるなら今まで見たなかで一番派手な感じにしてほしかったから、結果はとにかく残念だったなあ。

    安倍元首相の国葬が思ったよりしょぼくて残念だった
    pianocello7
    pianocello7 2022/09/30
    合同結婚式があるなら合同葬式もやってくれ。
  • 嫌な予感が的中。菅前首相の国葬「弔辞」で飛び出した衝撃の言葉 - まぐまぐニュース!

    9月27日に営まれた安倍元首相の国葬で、友人代表として弔辞を読み上げた菅義偉前首相。ネット上では称賛の声が多数上がっていましたが、果たしてそれは政治家を送る「国葬」の場で語られるべきものとして適切だったのでしょうか。元毎日新聞で政治部副部長などを務めたジャーナリストの尾中 香尚里さんは今回、菅前首相の弔辞の中で違和感を抱かざるを得なかった箇所を指摘するとともにその理由を解説。さらに弔辞の後に起きた拍手について「悪ノリが過ぎる」との苦言を呈しています。(この記事は音声でもお聞きいただけます。) プロフィール:尾中 香尚里(おなか・かおり) ジャーナリスト。1965年、福岡県生まれ。1988年毎日新聞に入社し、政治部で主に野党や国会を中心に取材。政治部副部長、川崎支局長、オピニオングループ編集委員などを経て、2019年9月に退社。新著「安倍晋三と菅直人 非常事態のリーダーシップ」(集英社新書)

    嫌な予感が的中。菅前首相の国葬「弔辞」で飛び出した衝撃の言葉 - まぐまぐニュース!
    pianocello7
    pianocello7 2022/09/30
    とことん嫌いになると何でも気になるんだね。弔辞で主観になるの当たり前。