2026年5月4日のブックマーク (2件)

  • 大音量ヒソヒソ声、なぜ女性に多いのか

    東北新幹線の指定席でKindle読んでるとさ、後ろの席から「ヒソヒソヒソヒソ」って聞こえてくるわけ。 あっ内緒話かな、すぐ終わるかなと思うじゃん。 終わらない。 大宮過ぎても宇都宮過ぎても「ヒソヒソヒソヒソ」。 しかも音量としては普通に会話と同じかそれ以上なの。ヒソヒソのテイで喋ってるだけで全然ヒソヒソじゃない。むしろ息が多い分シートの隙間から直接耳に吹き込まれてるみたいで不快指数がえぐい。 で、これが歳関係なくほぼ女性なんだよな。男同士のヒソヒソ声って長くても数十秒で終わる。用件だけ伝えて通常モードに戻る。女性のヒソヒソは違う。ヒソヒソそのものがコミュニケーションの様式として完成されてる。ここだけの話なんだけど…、が東京から仙台まで続く。約1時間半ずっとここだけの話。 あれたぶん人たちの中では新幹線だから声を落としてるって認識なんだよな。配慮してるつもり。してるつもりなんだけど、普

    大音量ヒソヒソ声、なぜ女性に多いのか
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    pixmap 2026/05/04
    わかる。そしていつもカバンの中に耳栓入れてる。Mordexがオススメ。
  • 都内のリトル・フランス「VIRON」で出会った、イタリア人も驚く究極のハード系サンドイッチ(マッシ) - エキスパート - Yahoo!ニュース

    東京で当に美味しいパンを求めて歩き回っていると、必ず辿り着く場所がある。渋谷と丸の内に店を構える「VIRON(ヴィロン)」だ。ここは、パン好きの間では「聖地」とも呼ばれるブーランジェリーである。 イタリア人である僕は、に対して非常に保守的で、特にパンの質にはうるさい。イタリアのチャバッタやフォカッチャ、そして隣国フランスのバゲットには並々ならぬ愛着がある。そんな僕が、一口べて「これは物だ」と感動し、通い詰めている逸品がある。それが、VIRONが誇るバゲットを使用したカスクルートだ。 「魔法の小麦」が生み出す圧倒的な感VIRONの代名詞といえば、フランスの製粉会社VIRON社の最高級小麦粉を使用した「バゲット・レトロドール」だ。 写真を見てほしい。この黄金色に輝く外皮の力強さを。VIRONのバゲットは、最近流行りの「ふわもち」とは対極にある。外側は驚くほど硬く、バリバリと音を立てる

    都内のリトル・フランス「VIRON」で出会った、イタリア人も驚く究極のハード系サンドイッチ(マッシ) - エキスパート - Yahoo!ニュース
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    pixmap 2026/05/04
    「イタリア人である僕は、食に対して非常に保守的」え?ミラノ風ドリアとかミートソースボロニア風とか、かなりトンデモなイタリアンがあるサイゼリヤをあんなに持ち上げてるのに?