2026年5月9日のブックマーク (5件)

  • 「コピペかと思ったらガチだったか...」生活費をオンラインオリパにつぎ込んで景品をトレカショップで買取に出したら持ち逃げされ自己破産にまで追い込まれる

    官報ブログ @kanpo_blog トレカショップ「The TCG Shop AKIHABARA」 運営のThe TCGが破産 news.yahoo.co.jp/articles/c162d… 負債は、事業停止時点では債権者約200名に対し約2億円だが、今後変動する可能性がある。 2026-05-08 11:23:20

    「コピペかと思ったらガチだったか...」生活費をオンラインオリパにつぎ込んで景品をトレカショップで買取に出したら持ち逃げされ自己破産にまで追い込まれる
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    pixmap 2026/05/09
    こういうのも一種の貧困ビジネスだよね。貧すれば鈍するみたいな状況にある人をカモにしている。ところでNFTは最近聞かなくなったね。
  • コイルなしで発振する電子回路を実現

    理化学研究所(理研)開拓研究所 上野核分光研究室の大島 勇吾 専任研究員、名古屋大学 大学院工学研究科の竹延 大志 教授、東北大学 大学院理学研究科の高石 慎也 准教授らの共同研究グループは、分子性物質[1]に基づくメモリスタ[2]においてコイルを用いずに発振する電子回路を発見しました。 研究により、従来はコイル[3]によって実現されてきたインダクター[3]機能を、物質の内部ダイナミクスによって代替できることが示され、コイル不要の発振回路が可能となりました。これにより、低周波回路設計の自由度向上や小型・集積化への応用、さらにはニューロモルフィックデバイス[4]など新しい情報処理技術への展開が期待されます。 今回、共同研究グループは分子性モット絶縁体[5]において電気輸送測定およびインピーダンス分光[6]を行い、メモリスタとしての振る舞いを確認しました。さらに、ヒステリシス応答(ピンチドヒ

    コイルなしで発振する電子回路を実現
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    pixmap 2026/05/09
    磁力を伴うものではないから、さすがに非接触で電流を起こすのは無理かな... いや、固有周波数で物理的に振動を加えればワンチャンある?
  • 磐越道 部活バス事故 運転手は数か月で複数回事故起こしたか | NHKニュース

    福島県の磐越自動車道で、部活動の遠征でマイクロバスに乗っていた新潟県の高校生など21人が死傷した事故で、バスを運転していた68歳の容疑者が、この数か月で複数回、事故を起こしていたとみられることが捜査関…

    磐越道 部活バス事故 運転手は数か月で複数回事故起こしたか | NHKニュース
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    pixmap 2026/05/09
    「警察の捜査が入っているので話すことができなくなった。ご理解いただきたい」最近こんなのばかり。捜査が入ってても話したいことは話したらいい。単に話したくないんだろうけど。
  • エヌビディア以上の爆益「15年前に山岡家株を10万円分買っていたら…」

    ラーメン界のNVIDIA(エヌビディア)――そんな言葉を聞いたことはないだろうか。 近年、市場関係者がこぞって、その動向に熱い視線をおくるラーメンチェーンがある。「ガツンと来て、クセになる。」というキャッチコピー通り、豚骨を炊き上げる中毒性抜群な濃厚なスープで人気を博す「ラーメン山岡家」だ。 なぜ「山岡家」が、業界のまったく異なる半導体最大手・エヌビディアと比較されるのか。それは同チェーンを運営する株式会社丸千代山岡家の“株価”が、驚きの値動きを示しているからだ。 この5年で「エヌビディアより株価高騰」 周知の通り、米エヌビディアは、AI技術の発展に伴う超高速半導体需要の拡大を受けて、急速に企業価値を高めている企業だ。創業こそ1993年にさかのぼるが、約10年前、2015年頃までは同社の株価は1株32セントほどに過ぎなかった。 ところが、2016年頃からじわじわと成長を続け、いつしかAI

    エヌビディア以上の爆益「15年前に山岡家株を10万円分買っていたら…」
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    pixmap 2026/05/09
    数多ある飲食業界のなかでは、完全に生存バイアスの話でしかないならなぁ。
  • HTTPS公開直後にBotが来る理由 ─ CT Log監視Botの研究を読む - Qiita

    はじめに こちらの最近話題になった記事に対して、どうしても「単なるIP攻撃では?」という疑念が湧いてしまい、自分で検証するかと思って調査を進めていると、既にかなり詳細の調査を行っている論文を見つけることができましたのでご紹介です。 背景 インターネット上では常時、 masscan zmap Shodan系スキャン ASN sweep IPv4全域スキャン などが大量に行われています。 そのため、 「公開直後にアクセスが来た」 という事実だけでは、 CT Log監視 IPv4全域スキャン ASN sweep ランダムヒット などを区別できません。 特に、 「CT Log が原因」 と説明されるケースでも、 Hostヘッダー SNI IPv4スキャンとの差別化 などが十分に整理されていないケースが多く、個人的には以前から少し懐疑的でした。 そこで、過去の研究論文や文献を調査してみたところ、US

    HTTPS公開直後にBotが来る理由 ─ CT Log監視Botの研究を読む - Qiita
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    pixmap 2026/05/09
    *.appspot.com とか、ワイルドカードで設定してあるSSLのもとにあるドメインだと、サイトをPublicにしただけでは直後に野良リクが飛んでくることはあんまりない気がする。