2010年12月17日のブックマーク (2件)

  • PHP E_STRICTで表示されるエラーメッセージを調べてみた

    年内のPHP4サポート終了に向けて、PHP5への移行が進む昨今です。 PHP5で推奨されていないスクリプトをチェックするのがE_STRICTです。E_STRICTが有効なのは分かっていたのですが、実際にどんなスクリプトがE_STRICTに引っかかるのかが、あやふやでした。 そこでE_STRICTで出力されるメッセージをPHPのソースから抜き出してみました。どのようなスクリプトがE_STRICTに引っかかるのか(引っかからないか)のヒントになればと思います。 ちなみにE_STRICTの活用方法としてマニュアルには[-l]オプションによるチェックが書かれていますが、スクリプトを実行しないと発生しないE_STRICTもあるので、実際には実行して確認する方が良いです。 1. Accessing static property %s::$%s as non static インスタンス変数をクラス変数

    proxy0721
    proxy0721 2010/12/17
  • set_include_pathの使い方 - tech tech -テクテクブログ-

    phpでget_include_path()という関数を使うと、include_pathの設定を取得できます。 get_include_path こんな感じです。 そして、set_include_path()という関数を使うと任意のinclude_pathを設定できます。 set_include_path 例えば、/home/testにライブラリをインストールした場合、 のようにすることで、include_pathを追加することができます。 確認してみると 正しく追加されています。 PATH_SEPARATOR定数を用いる事で、OSに依存しないinclude_pathの設定が可能になります。 参考URL:OSの判別 インクルードパスの区切り文字は、Windowsが「:」(コロン)で、Linuxなどは「;」(セミコロン)です。 ※ 参考サイトにはこのように書かれていましたが、Windows

    set_include_pathの使い方 - tech tech -テクテクブログ-
    proxy0721
    proxy0721 2010/12/17