GolangでUnixタイムをISO8601形式に変換したいということがあって、実際に返還する際にFormatの指定の仕方でかなりハマりました。 こういった方の記事を参考にしたらすぐわかったのですが、 GO言語での日付処理 そもそもGoで時刻表記をするときにちょっとクセがあるのでメモとしてまとめてます。 GAE上では必ずUTC 最初にローカルで time を使ったときはJSTだったのですが、GAE上で動かしたときは自動的にUTCになってしまうので、JSTに変換しなければならない、というところでハマりました。 TimeZoneの話ではないんですね。 なので日本時間に合わせます。 import time func main () { var ( location := time.FixedZone("Asia/Tokyo", 9*60*60) now := func() time.Time {

