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2020年9月15日のブックマーク (3件)

  • [Node.js] npm の proxy と registry 設定 - Qiita

    社内環境で、いつも問題になるので覚え書き。 proxy と https-proxy だけでだめなら registry を設定している。 ※以下、プロキシサーバを http://proxyserver:8080 と記述している。 $ npm -g config set proxy http://proxyserver:8080 $ npm -g config set https-proxy http://proxyserver:8080 $ npm -g config set registry http://registry.npmjs.org/ $ npm config list Linux では proxy と https-proxy の設定だけで問題は起きていない。 Windows では registry も https から http に変更しないと動かない。 Windows では以

    [Node.js] npm の proxy と registry 設定 - Qiita
  • Ubuntuに最新のNode.jsを難なくインストールする - Qiita

    この記事は 慶應義塾大学SFC村井&徳田研 Advent Calendar 2015 の10日目の記事です。 UbuntuにNode.jsをインストールする方法は数多あれど、どれも一筋縄ではいかない。 普通に apt-get すると、バージョンが結構古かったり、node でなく nodejs コマンドで登録されたりする。PPA や NVM を使う手もあるけど、余計な手間がかかる。 もっと簡便なインストール方法はないだろうか? そこで、以下の n package を使ったインストール方法をお勧めします。 導入手順 まず普通に nodejs, npm をインストールします。

    Ubuntuに最新のNode.jsを難なくインストールする - Qiita
  • コンテナランタイムの仕組みと、Firecracker、gVisor、Unikernelが注目されている理由。 Container Runtime Meetup #2

    Docker MeetupとかCloud Native Daysの運営をしながら、無限にスケールするインフラはないかなって、日々もやもやと考えています。 さっそく題に入っていきましょう。 コンテナってそもそも何ですかっていうと、まず「chroot」というLinuxの機能があって、これはrootディレクトリを特定のディレクトリに切り替えて、そこから下を別のファイルシステムとして確立する、といった技術です。 そこに対して「namespace」という機能で、ユーザー、プロセス、ネットワークを個別に割り当てて、さらにリソースにも制限をかけると、まるでVM(仮想マシン)のように動いて面白いね、というのがコンテナですよ、という説明はよくされると思います。 これを図にしました。 まず、対象のディレクトリに対して「pivot_root」という機能を使ってファイルシステムのルートを作ります。 そのうえで「

    コンテナランタイムの仕組みと、Firecracker、gVisor、Unikernelが注目されている理由。 Container Runtime Meetup #2